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よくあるご質問
決算確定後は、年度繰越処理を行い最終的な期末残高や決算関連データを翌年度データへ繰り越します。 【年度繰越処理の手順】 ※この操作は法人全体に影響します。複数部門・複数担当者で運用している法人様は、代表担当者様とご確認のうえ作業を進めてください。 ① 会計関連設定-[年度繰越処理]メニューを開きます。 ②... 詳細表示
はい、[年末調整]-[電子申告データ作成]-[給与支払報告書ファイル]から給与支払報告書のデータを作成し、eLTAXソフト(Pcdesk)に読み込めます。 ただし、eLTAXはさまざまな税目の申告データ作成や税金の納付ができますが、給与システムで対応しているのは「給与支払報告書」のみです。 ※修正データを... 詳細表示
以下のことが考えられます。手順に従って操作してください。 ・個人明細書の「差引超過額または不足額」の金額と、精算記録に表示される金額の合計に相違がある場合: 年税精算額が確定する前に年末調整精算処理をおこなったことが原因として考えられます。 再度、精算処理をしてください。 ・「年調データ作成... 詳細表示
残高が合わない/「諸口勘定がバランスしていない」というメッセージが表示される
仕訳で「999:諸口勘定」を使用しており、且つ「999:諸口勘定」に残高が残っていることが原因です。 LeySer学校会計でいう「999:諸口勘定」は仮入力など一時的に使用する仮科目の扱いであり、この科目に残高がある=正しい勘定科目が紐づいていない仕訳があるとみなしメッセージを表示し、且つ該当伝票以降の残高が集... 詳細表示
部門マスターは通年で管理しているので、変更すると過年度にも変更が反映します。 過年度データはこれまでの表示のまま管理したい場合は「部門ビュー」機能を使い、ビューを切り替えて閲覧することでこれまでの表示でデータ閲覧が可能です。 ※部門マスターの変更は学園全体に影響します。複数担当者で運用されている場合は各担当者... 詳細表示
はじめて除却仕訳作成を行う場合は、事前に諸設定が完了しているかご確認ください。 <設定内容> (資産システム) ・マスター設定-[部門関連設定]:資産システムの部門と会計の部門を紐づけます。 ・マスター設定-[資産科目関連設定]:資産システムの科目と会計の勘定科目を紐づけます。 ・仕訳関連-[除却仕訳設... 詳細表示
<①貸借対照表の金額確認> 貸借対照表の期末残高が帳簿と一致しているかご確認ください。 一致している場合…②の確認へ進みます。 一致していない場合…入力済伝票に登録漏れや誤入力が無いかご確認ください。 <②調整マークの確認> 貸借対照表は一致しているのに、資金収支計算書上の「前期末未払金支払支出」と「期... 詳細表示
<①貸借対照表の金額確認> 貸借対照表の期末残高が帳簿と一致しているかご確認ください。 一致している場合…②の確認へ進みます。 一致していない場合…入力済伝票に登録漏れや誤入力が無いかご確認ください。 <②調整マークの確認> 貸借対照表は一致しているのに、資金収支計算書上の「前受金収入」と「前期末前受金... 詳細表示
伝票入力しようとしている月に『仕訳データ保護』が掛かっていることが原因です。 伝票入力する処理年度と月日が正しいかご確認ください。 【処理年度・入力日付が正しい場合】 『仕訳データ保護』を解除してから伝票入力します。 ※データ保護の適用・解除は学園のデータ全体に影響します。 複数の担当者で管理されてい... 詳細表示
既に罫線が印刷されている専用用紙には対応していません。専用白紙またはA4コピー用紙をご利用ください。 ※ システムで対応している専用用紙については、ヘルプセンターの「消耗品注文」-「市販品一覧」をご参照ください。 詳細表示
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