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よくあるご質問
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【LS学費管理】仕訳データ作成で「科目設定、口座設定をおこなってください」と表示される場合
仕訳データ作成に必要な会計科目または口座が設定されていない可能性があります。以下の設定をご確認ください。①[仕訳データ作成]-[科目設定]を開き、仕訳データ作成の対象となる学費科目に「会計科目コード」「会計科目名」が設定されているか確認します。未設定の学費科目がある場合は、対応する会計科目を設定してください。②[... 詳細表示
【LS学費管理】新入生・転入生の就学支援金が請求に反映されない場合
対象生徒のランクが未設定になっている可能性があります。対象生徒のランクを確認し、未設定の場合は登録してください。ランクは、[学生情報管理]-[学生情報]で対象生徒を開いて個別に登録するほか、[学生情報管理]-[ランク一括登録]から複数の生徒へ一括登録することもできます。ランク登録後は、[学費情報管理]-[学費計算... 詳細表示
【LS学費管理】新しい運用者で生徒情報メニューに誰も表示されない場合
所属・費目・請求費目パターンの権限が不足している可能性があります。 以下の各メニューで、該当運用者に必要な権限が設定されているかご確認ください。 ・[マスター設定]-[所属マスター]の「権限設定」 ・[マスター設定]-[費目マスター]の「権限設定」 ・[学費体系]-[請求費目パターン]の「権限設定」 不... 詳細表示
【LS学費管理】卒退区分変更時に「未処理情報確認」画面が表示される場合
「未処理情報確認」画面は、対象生徒に未処理の請求・支給情報などが残っている場合に表示される確認画面です。表示された内容を確認し、必要な請求・支給処理や修正・削除などを行ってください。未処理情報の内容に問題がなく、そのまま卒退区分を変更してよい場合は、<登録内容を保存>をクリックして保存します。~注意事項~補助金や... 詳細表示
年度準備から年度繰越までの主な流れは、以下のとおりです。①次年度の変更点を確認現在の所属体系や学費パターンを確認し、次年度に変更する内容を整理します。・[マスター設定]-[所属マスター]・[学費体系]-[学費パターン設定]②次年度の学費体系を準備今年度の学費体系を年度準備領域へコピーします。・[年度準備]-[(次... 詳細表示
[生徒情報管理]-[生徒情報]を開き、対象生徒の[学費管理]から、該当月の授業料を新規追加してください。追加後、該当月の請求内容に授業料が反映されていることをご確認ください。 詳細表示
【LS学費管理】年度繰越時に年度準備の確認メッセージが表示される場合
次年度の学費体系や進級先などの年度準備が完了しているか確認してください。 主な確認内容は以下のとおりです。 ①次年度の学費体系 今年度の学費体系を年度準備領域へコピーし、次年度に変更がある場合は内容を修正します。 ・[年度準備]-[(次)学費体系一括作成]など ②在校生の進級先 在校生の次年度の進級先... 詳細表示
[学生情報管理]-[学生情報]の氏名欄には、外字を使用した氏名を登録できます。ただし、学費プラスまたはLeySer Connectをご利用の場合、Web画面では外字が正しく表示されず、記号などに置き換わることがあります。その場合は、[基本情報]の「略字氏名」に、Web画面で表示する氏名を登録してください。例)氏名... 詳細表示
【LS学費管理】学費管理Plusで支給データがWeb公開の対象人数にカウントされない場合
対象の支給データについて、「支給済設定」が行われていない可能性があります。Web公開の対象となるのは、支給済状態のデータのみです。[支給情報管理]-[支給計算・管理]で対象の支給単位を開き、「支給済」のチェックが入っていることを確認してください。「支給済」のチェックが外れている場合は、「支給済処理」-「支給済設定... 詳細表示
入金照合されている入金情報は、そのままでは削除できません。以下の手順で入金照合の履歴を削除したうえで、入金情報を削除してください。~入金照合の履歴を削除する手順~①対象生徒の「入金照合」画面を開きます。②画面上部の「ロックしているデータの表示」にチェックを入れます。③画面下部の<編集>をクリックします。④対象の請... 詳細表示
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