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よくあるご質問
伝票入力しようとしている月に『仕訳データ保護』が掛かっていることが原因です。 伝票入力する処理年度と月日が正しいかご確認ください。 【処理年度・入力日付が正しい場合】 『仕訳データ保護』を解除してから伝票入力します。 ※データ保護の適用・解除は学園のデータ全体に影響します。 複数の担当者で管理されてい... 詳細表示
仕訳データ保護機能をご利用ください。 ・翌年度の3月、決算月(当年度分の誤入力を防止) ・当年度の4月、5月(翌年度分の誤入力を防止) を保護(ロック)しておくことをお勧めいたします。 ① 会計関連設定-[仕訳データ保護]メニューを開きます。 ② データ保護(ロック)を掛けたい処理年度を選択し、保護を行... 詳細表示
LeySerの印刷設定でなく、お使いのパソコンのプリンタードライバーの設定によるものです。 パソコン側の設定メニューから該当するプリンタードライバーの印刷設定を開き、両面印刷から片面印刷へ変更してください。 ※LeySerの帳票に限らず、該当プリンターで印刷するすべてのファイルの印刷が片面印刷になります。 ... 詳細表示
会計関連設定-[会計業務基本設定]メニューで初期値の年度を指定しています。 <編集>ボタンをクリックし、「処理年度」から最新年度を選択し<OK>で保存します。 ※一度も「年度繰越処理」を行っていない場合は最新年度がリストアップされません。年度繰越処理後に上記の手順で処理年度を切り替えてください。 詳細表示
伝票日付の変更は年度内のみ可能で、年度をまたいで変更はできません。 正しい年度で新規で伝票入力するか、伝票コピー機能を使い正しい年度に複製したうえで、誤った仕訳を削除してください。 <伝票コピーの手順> ※あらかじめ誤入力した伝票の年度と伝票番号をメモしておいてください。 ※作業後、誤入力した伝票の削除も... 詳細表示
現在選択されている編集画面パターンは「部所」欄が無いパターンであるためです。 伝票入力画面の様式は運用者ごとに[編集画面パターン設定]メニューで設定しています。 ① 仕訳-[伝票表示]メニューを開き、左側のメニューバーから 「仕訳オプション」→「編集画面パターン設定」の順で開きます。 ② リストから「... 詳細表示
伝票入力画面の様式は運用者ごとに[編集画面パターン設定]メニューで設定しています。 運用者ごとに異なるパターンを使用しても構いませんが、例えば摘要欄が2行のパターンと3行のパターンを使用している運用者が居た場合、両者が同じ伝票を参照しても、前者は摘要3行目の内容を確認することができません。 最低限表示が必要な... 詳細表示
日付順で印刷は可能ですが、逆順で印刷することはできません。 詳細表示
[伝票修正履歴表示]メニューにて、削除伝票を復活できます。 ① 仕訳-[伝票修正履歴表示]メニューを開きます。 ② 履歴表示する伝票の条件を指定します。 ・変更日付:該当伝票を削除した時期を範囲指定します。 ・変更区分:削除 を選択します。 ・変更方法:すべて/手入力/一括更新 から選択します。 ほか... 詳細表示
必要な伝票が誤って削除されていたり、内容変更されている可能性があります。 [伝票修正履歴表示]メニューで修正履歴・削除履歴をご確認ください。 ① 仕訳-[伝票修正履歴表示]メニューを開きます。 ② 履歴表示する伝票の条件を指定します。 ・変更日付:該当伝票の編集・削除を行った時期を範囲指定します。 ... 詳細表示
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