.png)
よくあるご質問
決算確定後は、年度繰越処理を行い最終的な期末残高や決算関連データを翌年度データへ繰り越します。 【年度繰越処理の手順】 ※この操作は法人全体に影響します。複数部門・複数担当者で運用している法人様は、代表担当者様とご確認のうえ作業を進めてください。 ① 会計関連設定-[年度繰越処理]メニューを開きます。 ②... 詳細表示
仕訳データ保護機能をご利用ください。 ・翌年度の3月、決算月(当年度分の誤入力を防止) ・当年度の4月、5月(翌年度分の誤入力を防止) を保護(ロック)しておくことをお勧めいたします。 ① 会計関連設定-[仕訳データ保護]メニューを開きます。 ② データ保護(ロック)を掛けたい処理年度を選択し、保護を行... 詳細表示
前年度で決算確定後に、最終的な金額で年度繰越処理(再繰越)を行っていない可能性があります。 再度[年度繰越処理]を行い、残高が一致するかご確認ください。 参考FAQ:決算確定後の年度繰越方法 繰越処理後も残高が一致しない場合は弊社システムサポート部までお問合せください。 個別に原因を調査いたします。 詳細表示
LeySerの印刷設定でなく、お使いのパソコンのプリンタードライバーの設定によるものです。 パソコン側の設定メニューから該当するプリンタードライバーの印刷設定を開き、両面印刷から片面印刷へ変更してください。 ※LeySerの帳票に限らず、該当プリンターで印刷するすべてのファイルの印刷が片面印刷になります。 ... 詳細表示
<①貸借対照表の金額確認> 貸借対照表の期末残高が帳簿と一致しているかご確認ください。 一致している場合…②の確認へ進みます。 一致していない場合…入力済伝票に登録漏れや誤入力が無いかご確認ください。 <②調整マークの確認> 貸借対照表は一致しているのに、資金収支計算書上の「前期末未払金支払支出」と「期... 詳細表示
<①貸借対照表の金額確認> 貸借対照表の期末残高が帳簿と一致しているかご確認ください。 一致している場合…②の確認へ進みます。 一致していない場合…入力済伝票に登録漏れや誤入力が無いかご確認ください。 <②調整マークの確認> 貸借対照表は一致しているのに、資金収支計算書上の「前期末未収入金収入」と「期末... 詳細表示
会計関連設定-[会計業務基本設定]メニューで初期値の年度を指定しています。 <編集>ボタンをクリックし、「処理年度」から最新年度を選択し<OK>で保存します。 ※一度も「年度繰越処理」を行っていない場合は最新年度がリストアップされません。年度繰越処理後に上記の手順で処理年度を切り替えてください。 詳細表示
<①貸借対照表の金額確認> 貸借対照表の期末残高が帳簿と一致しているかご確認ください。 一致している場合…②の確認へ進みます。 一致していない場合…入力済伝票に登録漏れや誤入力が無いかご確認ください。 <②調整マークの確認> 貸借対照表は一致しているのに、資金収支計算書上の「前払金支払支出」と「前期末前... 詳細表示
預り金の下階層科目で、借方側で相殺されている科目と貸方側で相殺されている科目が混在しているためです。 純額処理は最下層の科目ごとに相殺します。 例:給食費預り金 借方:500,000円/貸方:250,000円 の場合…純額処理後は「借方:250,000円」で表示 共済会預り金 借方:150,000円/貸... 詳細表示
伝票日付の変更は年度内のみ可能で、年度をまたいで変更はできません。 正しい年度で新規で伝票入力するか、伝票コピー機能を使い正しい年度に複製したうえで、誤った仕訳を削除してください。 <伝票コピーの手順> ※あらかじめ誤入力した伝票の年度と伝票番号をメモしておいてください。 ※作業後、誤入力した伝票の削除も... 詳細表示
29件中 1 - 10 件を表示