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よくあるご質問
【LS学校給与】採用した年に退職した職員の源泉徴収票の「中途就・退職」欄
はい、できます。 [職員情報]で退職処理をしてからその職員の年調データを作成すると、源泉徴収票の「中途就・退職」欄には、上に採用日付・下に退職日付の2行で印刷されます。 詳細表示
【LS学校給与】職員一覧に年調データがない職員(緑色のフォント)を表示しない方法
[年末調整]メニューから[年末調整]を選択し、職員一覧画面を表示します。 操作メニューの[抽出条件]を選択し、「□年調データ未作成」のチェックをはずして <OK>ボタンをクリックしてください。 詳細表示
【LS学校給与】年末調整の精算後に、配偶者所得の相違に気づいた(最終給与での調整が間に合う場合)
以下の手順で精算処理をやり直してください。 ①精算方法で指定する12月給与を「入力中」にします。 ②該当者の年末調整データがロックされている場合は、ロックを解除します。 ③個人明細書画面を開き、「28)配偶者の合計所得金額」を修正したら、<OK>ボタンをクリックします。 ④[精算]メニューをクリックし... 詳細表示
【LS学校給与】配偶者所得が、職員情報と年末調整で違う(年末調整が正しい場合)
既に年末調整を終えている場合は、違っていても差し支えありません。年末調整データをロックしてください。 年末調整の処理中で、給与・賞与の反映などのために[年調データ再計算]をおこなうと、個人明細書の 「28)配偶者の合計所得金額」は職員情報の金額で上書きされます。 以下いずれかの処理をおこなってください。... 詳細表示
【LeySer資産管理】[仕訳からの登録]で複数の資産が1つに合算される場合
[システム設定]-[システム条件設定]で、「仕訳からの資産登録:同一伝票内で同一科目の資産は合算登録する」にチェックが入っている場合、同一伝票内の同一科目の金額が合算され、1つの資産として登録されます。複数の資産に分けて登録する場合は、このチェックを外してから[仕訳関連]-[仕訳からの登録]を行ってください。補足... 詳細表示
【LeySer学校給与】共済基礎届の給与金額が0円と表示される場合
基礎届メニュー内の対象月(4~6月)の給与で、「基礎日数区分」が「17日未満」に設定されている可能性があります。「17日未満」に設定されている給与は基礎届の集計対象外となるため、給与金額が0円で表示されます。実際には「17日未満」に該当しない場合は、対象月の「基礎日数区分」を「空欄」に修正してください。 詳細表示
【LeySer学校給与】共済標準報酬届書(基礎届)に一部の職員が表示されない場合
対象職員の[職員情報]-[基本情報]の[計算区分]タブで、「7月改定者/資格未取得者」にチェックが入っている可能性があります。「7月改定者/資格未取得者」にチェックが入っている場合はチェックを外し、再度基礎届を表示して、対象職員が表示されることをご確認ください。 詳細表示
【LeySer学校給与】賞与等支給報告書に印字される学校法人等名・担当者氏名を変更する方法
賞与等支給報告書に印字される学校法人等名や担当者氏名などは、[マスター設定]-[共済業務学校情報]で設定します。主な印字項目と設定箇所は以下のとおりです。・学校法人等名 →「法人名」・所在地 →「郵便番号」「住所」・代表者名 →「代表者名」・事務連絡先電話番号 →「電話番号」・担当者氏名 →「担当者名」賞与等支給... 詳細表示
【LeySer学校給与】共済基礎届の労働時間区分が正しく表示されない場合
以下の設定をご確認ください。・[職員情報]-[基本情報]の「計算区分」タブに設定されている「労働時間区分」・[共済関連]-[共済標準報酬届書(基礎届・改定届)]の基礎届メニュー内に表示される、対象月(4~6月)の「労働時間区分」設定内容が正しくない場合は、それぞれ正しい「通常者」または「短時間者」に修正してください。 詳細表示
【LeySer学校給与】共済基礎届で7月改定者に「○」を付ける方法
以下の手順で7月改定者として設定してください。①[共済関連]-[共済標準報酬届書(基礎届・改定届)]から改定届メニューを開きます。②上部メニューの<7月改定者区分の更新>を実行します。この操作により、基礎届の7月改定者に「○」が付きます。7月改定者を基礎届に出力しない場合は、基礎届の印刷時に「7月改定者/資格未取... 詳細表示
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