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よくあるご質問
以下の手順で処理してください。 ①[年末調整]-個人明細書画面の「その他」タブにある「□ 条約免除者」にチェックし、「免税対象額」欄に 金額を入力します。 ②入力した金額は、「年末調整」タブで「5)給与所得控除後の給与の金額」を算出する際に「4)計」の 金額から差し引かれます。 ③「年末調整」タブ... 詳細表示
【LS学校給与】職種・雇用形態を変更した職員の給与に変更前の情報が残る場合
変更前の職種・雇用形態で作成された支給データが残っている可能性があります。以下の手順で支給データを作り直してください。①[給与・賞与]-[給与・賞与]で、該当する給与・賞与を開きます。②<表示>をクリックし、職員一覧を表示します。③対象職員を右クリックし、<支給データ削除>を実行します。④職員一覧画面上部の<支給... 詳細表示
【LS学校給与】退職者の源泉徴収票作成で<年調データ作成>がクリックできない場合
対象職員に給与・賞与の支給があったかをご確認ください。給与・賞与の支給がない職員については、通常、給与所得の源泉徴収票を作成する必要はありません。事情により0円の源泉徴収票を作成する必要がある場合は、以下の手順で0円の支給データを作成してください。①[職員情報]-[基本情報]で、対象職員の所属情報にある「支給する... 詳細表示
【LS学校給与】共済掛金表を更新しても早見表の金額と一致しない場合
都道府県補助率の変更にあわせて「加入者保険料率」も補助率適用後の率に変更している場合、補助が二重に反映され、早見表の金額と一致しないことがあります。 また、共済掛金表の適用期間が古いままになっている場合も、金額が一致しない原因となることがあります。 以下の手順で共済掛金表の設定を確認してください。 ①[マス... 詳細表示
【LS学校給与】随時改定後の共済等級を給与へ反映するタイミング
共済掛金を「当月給与」または「翌月給与」のどちらで徴収しているかによって、新しい共済等級を反映する給与月が異なります。~当月徴収の場合~随時改定の適用月の給与から、新しい共済等級を反映します。例:7月随時改定の場合→7月給与から新しい共済等級を反映します。~翌月徴収の場合~随時改定の適用月の翌月給与から、新しい共... 詳細表示
[職員情報]-[基本情報]の「休職情報」タブに、育休および休職開始日を登録してください。※登録時に、「共済掛金免除者」を有効、「子ども・子育て拠出金」を無効にする旨の確認メッセージが表示されます登録後、対象月の給与を再計算することで、共済掛金の免除および子ども・子育て拠出金の対象外設定が反映されます。再計算後は、... 詳細表示
【LS学校給与】給与支給がない期間の賃金台帳を0円で出力する方法
[所得税源泉徴収簿兼賃金台帳]は、[給与・賞与]の支給データをもとに出力する仕様です。 休業期間を0円で出力する場合は、該当期間の支給データを0円で作成する必要があります。 以下の手順で操作してください。 ①[職員情報]-[基本情報]を開き、対象職員の「所属情報」タブで「支給する」を有効にします。 ②[給... 詳細表示
最新の支給データが読み込まれていない可能性があります。以下の手順で支給データを再度読み込んでください。①[共済関連]-[共済標準報酬届書(基礎届・改定届)]から改定届画面を開きます。②画面下部の<編集>をクリックし、<読み込み・再表示>を行います。③該当者の金額が実際の支給額と一致していることを確認します。④画面... 詳細表示
該当の支払先だけ学園支払口座の指定が漏れている可能性があります。 [支払先マスター]メニューをご確認ください。 詳細表示
「全部門」で表示・編集していることが原因です。 予算入力は部門ごとに行いますので、各部門を指定し表示・編集してください。 詳細表示
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