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よくあるご質問
手入力モードで、「雇用保険」と「所得税」の両方を修正する方法
「雇用保険」と「所得税」は、手入力モードでも自動計算される項目です。 雇用保険→社会保険料合計→課税対象額→所得税と連動しているため、はじめに「雇用保険」の金額を 変更してから、「所得税」の金額を変更してください。 詳細表示
はい、できます。 個人明細書画面で「☑ eLTax」にチェックすると、摘要欄の3行目に入力した内容は給与支払報告書および 給与支払報告書ファイルにのみ反映します。 ※摘要欄は、個人の年調データがロックされた状態でも編集できます。全体ロックされている場合は解除してから 編集してください。 ※給与プラスを... 詳細表示
①[職員情報]メニューから退職処理をおこないます。 ②「退職者の源泉徴収票を印刷するには、年調データを作成する必要があります。続けて年調データを作成しますか。」とメッセージが表示されるので<はい>を選択します。 ③[年末調整]メニューの職員一覧から該当者をダブルクリックで開いて必要に応じて精算をおこない、源泉... 詳細表示
「住宅借入金等特別控除可能額」欄に0円と印刷されるのは、「住宅借入金等特別控除限度額」欄に入力した金額が算出年税額より少ないか同額で、所得税から全額控除できるためです。 「住宅借入金等特別控除限度額」に入力した金額が算出年税額を超え、所得税から控除しきれない場合は、 「住宅借入金等特別控除可能額」欄に全額... 詳細表示
「ロック設定」:職員ごとに設定することができます。 「全体ロック」:その年の年調データ全体をロックします。 年末調整がすべて終了するまでは、範囲を指定して[年調状態設定]メニューから[ロック設定]をしてください。 その場合、修正する職員のみ[ロック解除]ができます。 全ての職員に対して年末調整処理... 詳細表示
はい、[年末調整]-[電子申告データ作成]-[e-Taxファイル]からデータを作成し、 e-Taxソフト(Web版)に読み込めます。 ただし、e-Taxはさまざまな税目の申告データ作成や税金の納付ができますが、給与システムで対応しているのは「給与所得の源泉徴収票」と「支払調書」のみです。 ※修正データを... 詳細表示
はい、できます。作成には以下の2つの方法があります。 1.[給与・賞与]や[総合振込]機能を使用して報酬などの支払データを作成し、振込処理もシステムでおこなう方法 2.1年間に支払った合計金額を支払調書画面で直接入力する方法 ※作成方法の詳細については、「機能操作説明書支払調書」をご覧ください。 詳細表示
【所得税源泉徴収簿兼賃金台帳】賃金台帳、支給控除一覧表の項目印刷順の変更
はい、できます。 [給与体系]-[項目リスト]を選択し、操作メニューの[項目表示順設定]をクリックします。 「項目印刷順番設定」画面が表示されるので、移動したい項目を選択し、<↑>・<↓>ボタンで 順番を変更してください。 賃金台帳、支給控除一覧表とも、ここで設定した順番で印刷されます。 詳細表示
はい、できます。 [帳票作成]メニューから[年末調整]-[所得税源泉徴収簿兼賃金台帳]を選択して、「プリンタ設定」タブを開きます。 「印字オプション」欄の「□ページ番号を印刷する」のチェックを外して出力してください。 詳細表示
印刷する予算書の内容が正しく設定されているかご確認ください。 ① [印刷]メニューの<様式設定>ボタンをクリックします。 ② 印刷する予算書タブを開き、「予算書配列の指定」でタイトル・内容を確認してください。 「内容」欄をクリックするとリストボックスが表示されるので、正しい予算を指定してください。 ... 詳細表示
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