.png)
よくあるご質問
【所得税源泉徴収簿兼賃金台帳】賃金台帳に「労働日数」を印刷したい場合
「印刷様式」タブの「出力帳票」と「プリンタ設定」タブの「印刷の向き」が以下の組合せの場合のみ、「□勤怠項目印刷」を選択できます。 ●出力帳票:「所得税源泉徴収簿兼賃金台帳」・印刷の向き:「縦」 ●出力帳票:「賃金台帳(給与・手当等)」・印刷の向き:「縦」「横」 詳細表示
【所得税源泉徴収簿兼賃金台帳】所得税源泉徴収簿 兼 賃金台帳に賃金計算期間を印刷する方法
はい、できます。 所得税源泉徴収簿 兼 賃金台帳に賃金計算期間を印刷する場合、事前設定が必要です。 ①[給与体系]-[給与・賞与]をクリックします。 ②該当の給与(または賞与)を選択し、「賃金計算期間」欄に開始日と終了日を設定してください。 印刷の手順は以下の通りです。 ①[年末調整]-[所得税... 詳細表示
[年末調整]メニューから[年末調整]を選択し、該当する職員の「個人明細書」画面を開きます。 「その他」タブの「他の支払者」欄に必要な情報を入力すると、「支払金額」「社会保険料」「徴収税額」欄の金額は「年末調整」タブの「総支給額」「社会保険料」「源泉税額」に反映します。 「その他」タブで入力し、[摘要作成]メニ... 詳細表示
自動支払業務で「未払データがないため、中間ファイルを作成しませんでした」と出てしまう。
自動支払業務で指定した支払締め日までに未払伝票が存在していない場合に表示されるメッセージです。 締め日または未払伝票の起票日付をご確認のうえ、いずれかを正しい日付に修正してから支払業務を進めてください。 例:未払伝票の起票日付5月30日に対し、自動支払業務で締め日5月23日を設定し中間ファイル作成を行っている... 詳細表示
伝票入力画面の様式は運用者ごとに[編集画面パターン設定]メニューで設定しています。 運用者ごとに異なるパターンを使用しても構いませんが、例えば摘要欄が2行のパターンと3行のパターンを使用している運用者が居た場合、両者が同じ伝票を参照しても、前者は摘要3行目の内容を確認することができません。 最低限表示が必要な... 詳細表示
預り金の下階層科目で、借方側で相殺されている科目と貸方側で相殺されている科目が混在しているためです。 純額処理は最下層の科目ごとに相殺します。 例:給食費預り金 借方:500,000円/貸方:250,000円 の場合…純額処理後は「借方:250,000円」で表示 共済会預り金 借方:150,000円/貸... 詳細表示
「運用者情報の追加」と「各種マスターの権限付与」が必要です。 <運用者情報の追加> ① システム管理-[運用者管理設定]メニューを開きます。 ② 画面上部の<新規>ボタンをクリックします。 ③ 必要情報を入力します。 ・運用者名:システムログオン時に入力する運用者名です。 ・表示名(漢字/カナ... 詳細表示
印刷条件画面や予算書メニュー内の「用途」欄にて、”提出用”と”内部用”どちらを選択しているかご確認ください。 すべての科目で小科目など最下層科目が表示されている場合は「内部用」で印刷している可能性が高いです。 「提出用」に切り替えてプレビュー画面で表示科目をご確認ください。 「提出用」でも表示不要な科目が表... 詳細表示
158件中 151 - 158 件を表示