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よくあるご質問
個人明細書の「その他」タブにある、住宅借入金等特別控除の入力方法を教えてください。
以下のように入力してください。 ・住宅借入金等特別控除適用数: 新築のみ・増改築のみの場合は1、新築・増改築など複数の適用がある場合は、その数を入力します。 ・住宅借入金等年末残高: 住宅借入金の年末残高を入力します。 令和元年までの「住宅借入金等特別控除申告書」は、⑤の金額 ... 詳細表示
レーザープラスの教職員サイトで入力した申告書の情報を給与システムに読み込んでから、給与システムで 保険料等の金額を修正した場合など、教職員サイトで入力した金額と給与システムの金額が異なる場合に 表示されるものです。 このため、[年調データ再計算]をおこなっても表示は消えませんが、給与システムで入力した金額が... 詳細表示
以下のことが考えられます。手順に従って操作してください。 ・個人明細書の「差引超過額または不足額」の金額と、精算記録に表示される金額の合計に相違がある場合: 年税精算額が確定する前に年末調整精算処理をおこなったことが原因として考えられます。 再度、精算処理をしてください。 ・「年調データ作成」の処理の... 詳細表示
12月給与の支給額、社会保険料、徴収税額も年末調整の計算に含める必要があるので、年末調整の処理前に 12月の給与計算をおこなってください。 システムでは、年末調整で生じる過不足税額を自動的に12月給与明細書の「年税精算額」欄へ転送します。 ※12月給与の帳票は、年末調整の処理を終えてから出力してください。 詳細表示
[年末調整]メニューから[年末調整]を選択し、該当する職員の「個人明細書」画面を開きます。 「その他」タブの「他の支払者」欄に必要な情報を入力すると、「支払金額」「社会保険料」「徴収税額」欄の金額は「年末調整」タブの「総支給額」「社会保険料」「源泉税額」に反映します。 「その他」タブで入力し、[摘要作成]メニ... 詳細表示
所得税計算については「月額表」の他に、「月額表の甲欄を適用する給与等に対する源泉徴収税額の電算機計算の特例」が設けられており、給与システムではその特例を採用しています。 特例では社会保険料を控除した後の給与等の金額(課税対象額)に対して定められた方法で計算をおこなうため、月額表とは計算結果が相違する場合がありま... 詳細表示
預り金の下階層科目で、借方側で相殺されている科目と貸方側で相殺されている科目が混在しているためです。 純額処理は最下層の科目ごとに相殺します。 例:給食費預り金 借方:500,000円/貸方:250,000円 の場合…純額処理後は「借方:250,000円」で表示 共済会預り金 借方:150,000円/貸... 詳細表示
[会計業務基本設定]メニューから年度削除します。 ① 会計関連設定-[会計業務基本設定]メニューを開きます。 ② <編集>をクリックし、<年度管理>をクリックします。 ③ 現在システムで登録されている年度が一覧表示されます。 年度を選択し<削除>をクリックします。 ※<削除>をクリックした時点で... 詳細表示
[基本金明細表入力]メニューで科目ごとに「要組入高」と「組入高」を正しく入力すれば、差し引いた額が「未組入高」として表示されます。 その後、[基本金明細表事項入力]メニューで表示体裁を整えます。 詳細表示
[決算エクスポート]メニューをご利用ください。計算書類ごとにExcelファイルが出力されます。 計算書類のほか、財産目録データや消費税申告用資料データなども出力可能です。 詳細表示
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