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よくあるご質問
[伝票修正履歴表示]メニューにて、削除伝票を復活できます。 ① 仕訳-[伝票修正履歴表示]メニューを開きます。 ② 履歴表示する伝票の条件を指定します。 ・変更日付:該当伝票を削除した時期を範囲指定します。 ・変更区分:削除 を選択します。 ・変更方法:すべて/手入力/一括更新 から選択します。 ほか... 詳細表示
決算確定後は、年度繰越処理を行い最終的な期末残高や決算関連データを翌年度データへ繰り越します。 【年度繰越処理の手順】 ※この操作は法人全体に影響します。複数部門・複数担当者で運用している法人様は、代表担当者様とご確認のうえ作業を進めてください。 ① 会計関連設定-[年度繰越処理]メニューを開きます。 ②... 詳細表示
源泉徴収票に印刷される氏名・フリガナは、[年調データ作成]時に職員情報から読み込んだものです。 年調データを作成してから[職員情報]メニューで氏名・フリガナを変更した場合は、以下の手順で修正後の氏名・フリガナ読み込んでください。 ①[年末調整]メニュー-[年末調整]を選択します。 ②職員一覧画面を表示し... 詳細表示
年末調整の精算後に、配偶者所得の相違に気づいた(差額を現金で調整する場合)
以下の手順で精算処理をやり直してください。 ①年末調整を精算した12月給与をロックします。 ②該当者の年末調整データがロックされている場合は、ロックを解除します。 ③個人明細書画面を開き、「28)配偶者の合計所得金額」を修正したら、<OK>ボタンをクリックします。 ④[精算]メニューをクリックし、「精... 詳細表示
①[職員情報]メニューから退職処理をおこないます。 ②「退職者の源泉徴収票を印刷するには、年調データを作成する必要があります。続けて年調データを作成しますか。」とメッセージが表示されるので<はい>を選択します。 ③[年末調整]メニューの職員一覧から該当者をダブルクリックで開いて必要に応じて精算をおこない、源泉... 詳細表示
年末調整]メニューから[年末調整]を選択し、職員を一覧表示して該当する職員の「個人明細書」画面を開きます。 「年末調整」タブの「32)その他の支給額」へ非課税分の金額をマイナスで入力してください。 詳細表示
[年末調整]メニューから[年末調整]を選択し、職員一覧を表示して該当の職員の「個人明細書」画面を開きます。 「年末調整」タブの「32)その他の支給額」へ現物給与や特殊な手当の金額を入力してください。 詳細表示
以下の手順で操作してください。 ①[職員情報]-[基本情報]-「扶養区分」タブで扶養親族の登録内容を確認し、必要があれば修正します。 ②[年末調整]メニューを開き、[年調データ処理]-[年調データ作成]メニューで年末調整データを作成します。 ③保険料や配偶者・扶養親族、住宅借入金など、年末調整に必要な情報を... 詳細表示
過年度データを含め、一度でも使用している勘定科目は削除できません。 [勘定科目マスター]メニューから使用停止にして非表示にしてください。 ① マスター設定-[勘定科目マスター]メニューを開きます。 ② 該当科目を選択し<編集>をクリックします。 ③ 「使用停止」にチェックして保存します。 勘定科目マ... 詳細表示
予算印刷の印刷条件設定画面で「参照予算を印刷しない」にチェックして印刷してください。 詳細表示
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