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よくあるご質問
預り金の下階層科目で、借方側で相殺されている科目と貸方側で相殺されている科目が混在しているためです。 純額処理は最下層の科目ごとに相殺します。 例:給食費預り金 借方:500,000円/貸方:250,000円 の場合…純額処理後は「借方:250,000円」で表示 共済会預り金 借方:150,000円/貸... 詳細表示
<①貸借対照表の金額確認> 貸借対照表の期末残高が帳簿と一致しているかご確認ください。 一致している場合…②の確認へ進みます。 一致していない場合…入力済伝票に登録漏れや誤入力が無いかご確認ください。 <②調整マークの確認> 貸借対照表は一致しているのに、資金収支計算書上の「前期末未収入金収入」と「期末... 詳細表示
[決算エクスポート]メニューをご利用ください。計算書類ごとにExcelファイルが出力されます。 計算書類のほか、財産目録データや消費税申告用資料データなども出力可能です。 詳細表示
下記のような場合、<期中から読込>を行っても正しい金額が読み込まれません。 正しく読み込まれない場合は直接金額を入力して 修正してください。 例1:直接法の資産売却・廃棄仕訳 例2:修正仕訳(科目または部門などの振替仕訳)を入力している場合 (借方)建物 / (貸方)現金 ⇒ (借方)構築物 / (... 詳細表示
[勘定科目マスター]メニューで、固定資産科目のチェックをオンにすることで固定資産明細表に表示されます。 ① マスター設定-[勘定科目マスター]メニューを開きます。 ② 明細表に表示したい勘定科目を選択して<編集>をクリックします。 ③ 貸借対照表欄の「固定資産科目」にチェックして<OK>をクリックして保存し... 詳細表示
純額表示の設定を行った部門と、計算書類を表示している部門が異なっているケースが多いです。 例:純額表示は「部門全体」で設定、計算書類は「〇〇部門」で表示している または純額表示は「〇〇部門」で設定、計算書類は「全部門」で表示している 純額表示と計算書類表示時の部門を揃えて再度お試しください。 詳細表示
資金収支計算書を提出用で出すと収入と支出が一致しない(内部用は一致する)
「内部用」では一致し「提出用」で出すと一致しない場合、内部部門勘定の収入・支出がバランスしていない可能性が高いです。 本来内部部門勘定だけで収入と支出がバランスするはずなので、バランスしていない場合は該当伝票等から原因を特定し修正が必要です。 ※原因が分からない場合は個別に調査致しますので、弊社システムサポー... 詳細表示
決算確定後は、年度繰越処理を行い最終的な期末残高や決算関連データを翌年度データへ繰り越します。 【年度繰越処理の手順】 ※この操作は法人全体に影響します。複数部門・複数担当者で運用している法人様は、代表担当者様とご確認のうえ作業を進めてください。 ① 会計関連設定-[年度繰越処理]メニューを開きます。 ②... 詳細表示
伝票日付の変更は年度内のみ可能で、年度をまたいで変更はできません。 正しい年度で新規で伝票入力するか、伝票コピー機能を使い正しい年度に複製したうえで、誤った仕訳を削除してください。 <伝票コピーの手順> ※あらかじめ誤入力した伝票の年度と伝票番号をメモしておいてください。 ※作業後、誤入力した伝票の削除も... 詳細表示
処理年度を切り替えれば過年度の仕訳を修正することは可能ですが、既に確定済の過年度決算を編集することはお勧めできません。 当年度末の残高が一致するよう、今期で修正いただく方が良い場合もありますので、会計士様へご確認ください。 詳細表示
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