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よくあるご質問
[勘定科目マスター]メニューで、固定資産科目のチェックをオンにすることで固定資産明細表に表示されます。 ① マスター設定-[勘定科目マスター]メニューを開きます。 ② 明細表に表示したい勘定科目を選択して<編集>をクリックします。 ③ 貸借対照表欄の「固定資産科目」にチェックして<OK>をクリックして保存し... 詳細表示
処理年度を切り替えれば過年度の仕訳を修正することは可能ですが、既に確定済の過年度決算を編集することはお勧めできません。 当年度末の残高が一致するよう、今期で修正いただく方が良い場合もありますので、会計士様へご確認ください。 詳細表示
純額表示の設定を行った部門と、計算書類を表示している部門が異なっているケースが多いです。 例:純額表示は「部門全体」で設定、計算書類は「〇〇部門」で表示している または純額表示は「〇〇部門」で設定、計算書類は「全部門」で表示している 純額表示と計算書類表示時の部門を揃えて再度お試しください。 詳細表示
基本金明細書入力画面と基本金事項入力画面で金額に矛盾がある箇所に紫文字で金額が表示されます。 矛盾した状態では基本金事項入力で入力した金額と各号基本金の計、全基本金合計額が合わなくなります。 紫文字が消えるように[基本金明細書入力]か[基本金事項入力]で正しい金額に修正してください。 詳細表示
元帳印刷時の条件により、すべての科目をまとめて印刷・PDFファイルに出力できます。 ① 元帳-[元帳印刷]メニューを開きます。 ② 印刷条件を指定し<印刷>または<プレビュー>をクリックします。 ・元帳種類:「総勘定元帳」を選択します。 ・日付:4月1日~3月31日を指定します。 (... 詳細表示
金額チェック(計算書類)で「調整勘定等」の判定が「×」になる。
2025年3月版のプログラム更新で新しく追加されたメニュー(機能)です。 初めてご利用される場合、固定科目の設定がされていない科目があると正しく判定されず「×」になる場合があります。 下記の固定科目設定を行い改めてチェックを実行してください。 ・勘定固定科目設定 ・資金収支固定科目設定 ・活動区分固定科... 詳細表示
[勘定科目マスター]メニューで、基本金科目のチェックをオンにすることで基本金明細書に表示されます。 ① マスター設定-[勘定科目マスター]メニューを開きます。 ② 明細表に表示したい勘定科目を選択して<編集>をクリックします。 ③ 貸借対照表欄の「基本金科目」にチェックして<OK>をクリックして保存します。... 詳細表示
補助活動収入と補助活動費の科目は、システムの初期設定では預り金等のように一科目で収入・支出両方の性質を持っておらず、「補助活動収入」「補助活動費」それぞれ別の科目として設定しています。 この場合システムの「純額表示」機能で相殺表示することができません。 計算書類上で純額(相殺)表示する際は相殺仕訳を入力して調... 詳細表示
部門マスターは通年で管理しているので、変更すると過年度にも変更が反映します。 過年度データはこれまでの表示のまま管理したい場合は「部門ビュー」機能を使い、ビューを切り替えて閲覧することでこれまでの表示でデータ閲覧が可能です。 ※部門マスターの変更は学園全体に影響します。複数担当者で運用されている場合は各担当者... 詳細表示
日付順で印刷は可能ですが、逆順で印刷することはできません。 詳細表示
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