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よくあるご質問
伝票日付の変更は年度内のみ可能で、年度をまたいで変更はできません。 正しい年度で新規で伝票入力するか、伝票コピー機能を使い正しい年度に複製したうえで、誤った仕訳を削除してください。 <伝票コピーの手順> ※あらかじめ誤入力した伝票の年度と伝票番号をメモしておいてください。 ※作業後、誤入力した伝票の削除も... 詳細表示
補助活動収入と補助活動費の科目は、システムの初期設定では預り金等のように一科目で収入・支出両方の性質を持っておらず、「補助活動収入」「補助活動費」それぞれ別の科目として設定しています。 この場合システムの「純額表示」機能で相殺表示することができません。 計算書類上で純額(相殺)表示する際は相殺仕訳を入力して調... 詳細表示
[固定資産明細表入力]メニューで「全部門」を指定して表示すると、摘要欄を編集できます。 詳細表示
[基本金明細表入力]メニューで科目ごとに「要組入高」と「組入高」を正しく入力すれば、差し引いた額が「未組入高」として表示されます。 その後、[基本金明細表事項入力]メニューで表示体裁を整えます。 詳細表示
[勘定科目マスター]メニューで、基本金科目のチェックをオンにすることで基本金明細書に表示されます。 ① マスター設定-[勘定科目マスター]メニューを開きます。 ② 明細表に表示したい勘定科目を選択して<編集>をクリックします。 ③ 貸借対照表欄の「基本金科目」にチェックして<OK>をクリックして保存します。... 詳細表示
要組入高に購入した総額、組入高に自己資金で支払った分を入力します。残額のリース部分は未組入高に計上されます。 翌年度以降は、その年度で精算した分だけ「過年度未組入高の当期組入高」に入力します。 ・取得等による増加(03)要組入高:購入した総額 ・当期増加額(C(09))組入高:自己資金で支払った分 ・未組... 詳細表示
資金収支計算書を提出用で出すと収入と支出が一致しない(内部用は一致する)
「内部用」では一致し「提出用」で出すと一致しない場合、内部部門勘定の収入・支出がバランスしていない可能性が高いです。 本来内部部門勘定だけで収入と支出がバランスするはずなので、バランスしていない場合は該当伝票等から原因を特定し修正が必要です。 ※原因が分からない場合は個別に調査致しますので、弊社システムサポー... 詳細表示
<①貸借対照表の金額確認> 貸借対照表の期末残高が帳簿と一致しているかご確認ください。 一致している場合…②の確認へ進みます。 一致していない場合…入力済伝票に登録漏れや誤入力が無いかご確認ください。 <②調整マークの確認> 貸借対照表は一致しているのに、資金収支計算書上の「前期末未払金支払支出」と「期... 詳細表示
<①貸借対照表の金額確認> 貸借対照表の期末残高が帳簿と一致しているかご確認ください。 一致している場合…②の確認へ進みます。 一致していない場合…入力済伝票に登録漏れや誤入力が無いかご確認ください。 <②調整マークの確認> 貸借対照表は一致しているのに、資金収支計算書上の「前払金支払支出」と「前期末前... 詳細表示
金額チェック(計算書類)で「調整勘定等」の判定が「×」になる。
2025年3月版のプログラム更新で新しく追加されたメニュー(機能)です。 初めてご利用される場合、固定科目の設定がされていない科目があると正しく判定されず「×」になる場合があります。 下記の固定科目設定を行い改めてチェックを実行してください。 ・勘定固定科目設定 ・資金収支固定科目設定 ・活動区分固定科... 詳細表示
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