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よくあるご質問
金額チェック(計算書類)で「調整勘定等」の判定が「×」になる。
2025年3月版のプログラム更新で新しく追加されたメニュー(機能)です。 初めてご利用される場合、固定科目の設定がされていない科目があると正しく判定されず「×」になる場合があります。 下記の固定科目設定を行い改めてチェックを実行してください。 ・勘定固定科目設定 ・資金収支固定科目設定 ・活動区分固定科... 詳細表示
LeySerの印刷設定でなく、お使いのパソコンのプリンタードライバーの設定によるものです。 パソコン側の設定メニューから該当するプリンタードライバーの印刷設定を開き、両面印刷から片面印刷へ変更してください。 ※LeySerの帳票に限らず、該当プリンターで印刷するすべてのファイルの印刷が片面印刷になります。 ... 詳細表示
基本金明細書入力画面と基本金事項入力画面で金額に矛盾がある箇所に紫文字で金額が表示されます。 矛盾した状態では基本金事項入力で入力した金額と各号基本金の計、全基本金合計額が合わなくなります。 紫文字が消えるように[基本金明細書入力]か[基本金事項入力]で正しい金額に修正してください。 詳細表示
日付順で印刷は可能ですが、逆順で印刷することはできません。 詳細表示
[基本金明細表入力]メニューで科目ごとに「要組入高」と「組入高」を正しく入力すれば、差し引いた額が「未組入高」として表示されます。 その後、[基本金明細表事項入力]メニューで表示体裁を整えます。 詳細表示
<①貸借対照表の金額確認> 貸借対照表の期末残高が帳簿と一致しているかご確認ください。 一致している場合…②の確認へ進みます。 一致していない場合…入力済伝票に登録漏れや誤入力が無いかご確認ください。 <②調整マークの確認> 貸借対照表は一致しているのに、資金収支計算書上の「前払金支払支出」と「前期末前... 詳細表示
要組入高に購入した総額、組入高に自己資金で支払った分を入力します。残額のリース部分は未組入高に計上されます。 翌年度以降は、その年度で精算した分だけ「過年度未組入高の当期組入高」に入力します。 ・取得等による増加(03)要組入高:購入した総額 ・当期増加額(C(09))組入高:自己資金で支払った分 ・未組... 詳細表示
補助活動収入と補助活動費の科目は、システムの初期設定では預り金等のように一科目で収入・支出両方の性質を持っておらず、「補助活動収入」「補助活動費」それぞれ別の科目として設定しています。 この場合システムの「純額表示」機能で相殺表示することができません。 計算書類上で純額(相殺)表示する際は相殺仕訳を入力して調... 詳細表示
[会計業務基本設定]メニューから年度削除します。 ① 会計関連設定-[会計業務基本設定]メニューを開きます。 ② <編集>をクリックし、<年度管理>をクリックします。 ③ 現在システムで登録されている年度が一覧表示されます。 年度を選択し<削除>をクリックします。 ※<削除>をクリックした時点で... 詳細表示
処理年度を切り替えれば過年度の仕訳を修正することは可能ですが、既に確定済の過年度決算を編集することはお勧めできません。 当年度末の残高が一致するよう、今期で修正いただく方が良い場合もありますので、会計士様へご確認ください。 詳細表示
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