.png)
よくあるご質問
[勘定科目マスター]メニューで、固定資産科目のチェックをオンにすることで固定資産明細表に表示されます。 ① マスター設定-[勘定科目マスター]メニューを開きます。 ② 明細表に表示したい勘定科目を選択して<編集>をクリックします。 ③ 貸借対照表欄の「固定資産科目」にチェックして<OK>をクリックして保存し... 詳細表示
仕訳データ保護機能をご利用ください。 ・翌年度の3月、決算月(当年度分の誤入力を防止) ・当年度の4月、5月(翌年度分の誤入力を防止) を保護(ロック)しておくことをお勧めいたします。 ① 会計関連設定-[仕訳データ保護]メニューを開きます。 ② データ保護(ロック)を掛けたい処理年度を選択し、保護を行... 詳細表示
日付順で印刷は可能ですが、逆順で印刷することはできません。 詳細表示
預り金の下階層科目で、借方側で相殺されている科目と貸方側で相殺されている科目が混在しているためです。 純額処理は最下層の科目ごとに相殺します。 例:給食費預り金 借方:500,000円/貸方:250,000円 の場合…純額処理後は「借方:250,000円」で表示 共済会預り金 借方:150,000円/貸... 詳細表示
前年度で決算確定後に、最終的な金額で年度繰越処理(再繰越)を行っていない可能性があります。 再度[年度繰越処理]を行い、残高が一致するかご確認ください。 参考FAQ:決算確定後の年度繰越方法 繰越処理後も残高が一致しない場合は弊社システムサポート部までお問合せください。 個別に原因を調査いたします。 詳細表示
純額表示の設定を行った部門と、計算書類を表示している部門が異なっているケースが多いです。 例:純額表示は「部門全体」で設定、計算書類は「〇〇部門」で表示している または純額表示は「〇〇部門」で設定、計算書類は「全部門」で表示している 純額表示と計算書類表示時の部門を揃えて再度お試しください。 詳細表示
[会計業務基本設定]メニューから年度削除します。 ① 会計関連設定-[会計業務基本設定]メニューを開きます。 ② <編集>をクリックし、<年度管理>をクリックします。 ③ 現在システムで登録されている年度が一覧表示されます。 年度を選択し<削除>をクリックします。 ※<削除>をクリックした時点で... 詳細表示
<①貸借対照表の金額確認> 貸借対照表の期末残高が帳簿と一致しているかご確認ください。 一致している場合…②の確認へ進みます。 一致していない場合…入力済伝票に登録漏れや誤入力が無いかご確認ください。 <②調整マークの確認> 貸借対照表は一致しているのに、資金収支計算書上の「前受金収入」と「前期末前受金... 詳細表示
処理年度を切り替えれば過年度の仕訳を修正することは可能ですが、既に確定済の過年度決算を編集することはお勧めできません。 当年度末の残高が一致するよう、今期で修正いただく方が良い場合もありますので、会計士様へご確認ください。 詳細表示
金額チェック(計算書類)で「調整勘定等」の判定が「×」になる。
2025年3月版のプログラム更新で新しく追加されたメニュー(機能)です。 初めてご利用される場合、固定科目の設定がされていない科目があると正しく判定されず「×」になる場合があります。 下記の固定科目設定を行い改めてチェックを実行してください。 ・勘定固定科目設定 ・資金収支固定科目設定 ・活動区分固定科... 詳細表示
29件中 11 - 20 件を表示