.png)
よくあるご質問
[固定資産明細表入力]メニューで「全部門」を指定して表示すると、摘要欄を編集できます。 詳細表示
補助活動収入と補助活動費の科目は、システムの初期設定では預り金等のように一科目で収入・支出両方の性質を持っておらず、「補助活動収入」「補助活動費」それぞれ別の科目として設定しています。 この場合システムの「純額表示」機能で相殺表示することができません。 計算書類上で純額(相殺)表示する際は相殺仕訳を入力して調... 詳細表示
要組入高に購入した総額、組入高に自己資金で支払った分を入力します。残額のリース部分は未組入高に計上されます。 翌年度以降は、その年度で精算した分だけ「過年度未組入高の当期組入高」に入力します。 ・取得等による増加(03)要組入高:購入した総額 ・当期増加額(C(09))組入高:自己資金で支払った分 ・未組... 詳細表示
基本金明細書入力画面と基本金事項入力画面で金額に矛盾がある箇所に紫文字で金額が表示されます。 矛盾した状態では基本金事項入力で入力した金額と各号基本金の計、全基本金合計額が合わなくなります。 紫文字が消えるように[基本金明細書入力]か[基本金事項入力]で正しい金額に修正してください。 詳細表示
金額チェック(計算書類)で「調整勘定等」の判定が「×」になる。
2025年3月版のプログラム更新で新しく追加されたメニュー(機能)です。 初めてご利用される場合、固定科目の設定がされていない科目があると正しく判定されず「×」になる場合があります。 下記の固定科目設定を行い改めてチェックを実行してください。 ・勘定固定科目設定 ・資金収支固定科目設定 ・活動区分固定科... 詳細表示
資金収支計算書を提出用で出すと収入と支出が一致しない(内部用は一致する)
「内部用」では一致し「提出用」で出すと一致しない場合、内部部門勘定の収入・支出がバランスしていない可能性が高いです。 本来内部部門勘定だけで収入と支出がバランスするはずなので、バランスしていない場合は該当伝票等から原因を特定し修正が必要です。 ※原因が分からない場合は個別に調査致しますので、弊社システムサポー... 詳細表示
仕訳データ保護機能をご利用ください。 ・翌年度の3月、決算月(当年度分の誤入力を防止) ・当年度の4月、5月(翌年度分の誤入力を防止) を保護(ロック)しておくことをお勧めいたします。 ① 会計関連設定-[仕訳データ保護]メニューを開きます。 ② データ保護(ロック)を掛けたい処理年度を選択し、保護を行... 詳細表示
伝票日付の変更は年度内のみ可能で、年度をまたいで変更はできません。 正しい年度で新規で伝票入力するか、伝票コピー機能を使い正しい年度に複製したうえで、誤った仕訳を削除してください。 <伝票コピーの手順> ※あらかじめ誤入力した伝票の年度と伝票番号をメモしておいてください。 ※作業後、誤入力した伝票の削除も... 詳細表示
前年度で決算確定後に、最終的な金額で年度繰越処理(再繰越)を行っていない可能性があります。 再度[年度繰越処理]を行い、残高が一致するかご確認ください。 参考FAQ:決算確定後の年度繰越方法 繰越処理後も残高が一致しない場合は弊社システムサポート部までお問合せください。 個別に原因を調査いたします。 詳細表示
日付順で印刷は可能ですが、逆順で印刷することはできません。 詳細表示
29件中 11 - 20 件を表示