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よくあるご質問
金額チェック(計算書類)で「調整勘定等」の判定が「×」になる。
2025年3月版のプログラム更新で新しく追加されたメニュー(機能)です。 初めてご利用される場合、固定科目の設定がされていない科目があると正しく判定されず「×」になる場合があります。 下記の固定科目設定を行い改めてチェックを実行してください。 ・勘定固定科目設定 ・資金収支固定科目設定 ・活動区分固定科... 詳細表示
必要な伝票が誤って削除されていたり、内容変更されている可能性があります。 [伝票修正履歴表示]メニューで修正履歴・削除履歴をご確認ください。 ① 仕訳-[伝票修正履歴表示]メニューを開きます。 ② 履歴表示する伝票の条件を指定します。 ・変更日付:該当伝票の編集・削除を行った時期を範囲指定します。 ... 詳細表示
予算書・予算内訳表を印刷する際、科目コードを表示することはできません。 別途マスターから科目一覧を印刷してご確認いただくか、 各予算の入力画面をコピーしてExcelに貼り付けてコードをご確認ください。 詳細表示
印刷する予算書の内容が正しく設定されているかご確認ください。 ① [印刷]メニューの<様式設定>ボタンをクリックします。 ② 印刷する予算書タブを開き、「予算書配列の指定」でタイトル・内容を確認してください。 「内容」欄をクリックするとリストボックスが表示されるので、正しい予算を指定してください。 ... 詳細表示
自動支払業務で「未払データがないため、中間ファイルを作成しませんでした」と出てしまう。
自動支払業務で指定した支払締め日までに未払伝票が存在していない場合に表示されるメッセージです。 締め日または未払伝票の起票日付をご確認のうえ、いずれかを正しい日付に修正してから支払業務を進めてください。 例:未払伝票の起票日付5月30日に対し、自動支払業務で締め日5月23日を設定し中間ファイル作成を行っている... 詳細表示
基本金明細書入力画面と基本金事項入力画面で金額に矛盾がある箇所に紫文字で金額が表示されます。 矛盾した状態では基本金事項入力で入力した金額と各号基本金の計、全基本金合計額が合わなくなります。 紫文字が消えるように[基本金明細書入力]か[基本金事項入力]で正しい金額に修正してください。 詳細表示
要組入高に購入した総額、組入高に自己資金で支払った分を入力します。残額のリース部分は未組入高に計上されます。 翌年度以降は、その年度で精算した分だけ「過年度未組入高の当期組入高」に入力します。 ・取得等による増加(03)要組入高:購入した総額 ・当期増加額(C(09))組入高:自己資金で支払った分 ・未組... 詳細表示
補助活動収入と補助活動費の科目は、システムの初期設定では預り金等のように一科目で収入・支出両方の性質を持っておらず、「補助活動収入」「補助活動費」それぞれ別の科目として設定しています。 この場合システムの「純額表示」機能で相殺表示することができません。 計算書類上で純額(相殺)表示する際は相殺仕訳を入力して調... 詳細表示
[固定資産明細表入力]メニューで「全部門」を指定して表示すると、摘要欄を編集できます。 詳細表示
伝票入力時に「部所」項目タブへカーソル移動するように設定する方法
部所マスターの「勘定科目使用許可割当設定」から設定します。 ① マスター設定-[部所マスター]メニューを開きます。 ② 画面上部の<勘定科目使用許可割当設定>をクリックします。 ③ 仕訳入力時に部所を指定したい科目に対し「許可」欄にチェックします。 ・全てを許可…全科目に「許可」チェックが入ります。 ... 詳細表示
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