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よくあるご質問
【LS学校給与】雇用保険・労災保険の対象外となる職員の設定方法
基本情報の計算区分で、対象外となる保険の設定を空欄にしてください。雇用保険の対象外となる場合は、「雇用保険」を「一般」から空欄に変更します。労災保険についても対象外となる場合は、同様に空欄に設定してください。空欄に設定すると、労働保険の申告処理の対象外となり、金額や人数の集計に含まれなくなります。 詳細表示
自動的には更新されません。そのため、以下、設定されている内容に合わせて、非課税上限額を変更いただけますでしょうか。 ①基本情報‐固定項目‐単価項目「通勤費非課税上限」に上限額を登録している場合 対象の方の単価項目「通勤費非課税上限額」に登録されています金額を変更して... 詳細表示
私学共済では、原則として70歳に達した日に年金等給付の適用から外れます。年齢計算上、「70歳に達した日」とは、70歳の誕生日の前日となります。加入者保険料・退職等年金給付掛金は、70歳に達した日の属する月の前月分までが対象です。そのため、短期給付のみの適用となる場合は、70歳に達した日の属する月から共済種別を「乙... 詳細表示
【LS学校給与】随時改定後の共済等級を給与へ反映するタイミング
共済掛金を「当月給与」または「翌月給与」のどちらで徴収しているかによって、新しい共済等級を反映する給与月が異なります。~当月徴収の場合~随時改定の適用月の給与から、新しい共済等級を反映します。例:7月随時改定の場合→7月給与から新しい共済等級を反映します。~翌月徴収の場合~随時改定の適用月の翌月給与から、新しい共... 詳細表示
対象職員の設定を、退職処理前の状態に戻してください。①[職員情報]-[基本情報]の「所属情報」タブを開き、以下の情報を変更します。 ・在職区分:「退職」から「在職」に戻します ・退職日付:削除します ・支給する:チェックを入れます②[職員情報]-[基本情報]の「計算区分」タブを開き、以下の情報を変更します。 ・普... 詳細表示
以下のいずれかの方法で、職員情報を一覧で確認・出力できます。■[職員情報]から確認する方法[職員情報]-[基本情報]で必要な項目を表示し、一覧の内容をコピーしてExcelなどに貼り付けます。※項目名を右クリックすると、一覧に表示する項目を選択できます。■ユーザー定義帳票で出力する方法[ユーザー定義帳票]-[ユーザ... 詳細表示
【LeySer学校給与】eLTAXで使用する市町村指定番号を読み込む方法
以下の手順で登録してください。①[マスター設定]-[市区町村マスター]で、該当する市区町村に指定番号を登録します。②[職員情報]-[基本情報]の「計算区分」タブで、税支払地区を入力します。すでに税支払地区が設定されている場合は、税支払地区を入力し直すことで、市区町村マスターに登録した指定番号が読み込まれます。~補... 詳細表示
【LS学校給与】主たる部門と従たる部門の給与を別々の口座に振り込みたい場合
1人の職員について、主たる部門分と従たる部門分の給与を、それぞれ別の口座に振り込むことはできません。部門ごとに給与を分けて振り込む場合は、部門ごとに別の職員コードを登録して対応してください。~補足~「口座①へ定額」「口座②へ残額」のように、差引支給額の合計を分割して振り込むことは可能です。例)差引支給額合計:43... 詳細表示
【LS学校給与】「税支払地区」と「現住所地区」の違いと設定方法
「税支払地区」と「現住所地区」は、以下のように使い分けます。・税支払地区…年末調整の提出年の1月1日時点の住所地を設定します。・現住所地区…現在の住所地を設定します。これらの設定は、給与支払報告書(総括表)やeLTAXファイルの提出先に使用されます。「税支払地区」と「現住所地区」の両方が設定されている場合は、「現... 詳細表示
【LS学校給与】雇用形態の変更により給与の支給日が異なる場合の職員情報登録方法
雇用形態の変更前後で給与の支給日が異なり、同一の職員情報での管理が難しい場合は、変更後の職員情報を新規登録して管理する方法があります。その場合は、以下の点にご注意ください。・変更前の職員情報について、すべての給与支給が完了した後に退職処理を行ってください。・年末調整を行う場合は、変更前と変更後の職員情報に分かれて... 詳細表示
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