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よくあるご質問
【LS学校給与】税理士や弁護士に支払った報酬の支払調書について
はい、できます。作成には以下の2つの方法があります。 1.[給与・賞与]や[総合振込]機能を使用して報酬などの支払データを作成し、振込処理もシステムでおこなう方法 2.1年間に支払った合計金額を支払調書画面で直接入力する方法 ※作成方法の詳細については、「機能操作説明書支払調書」をご覧ください。 詳細表示
光ディスクデータに含まれる職員は、税務署へ提出義務のある職員の定義に準じた職員のみが対象になります。 システムでは、①~⑦のうちいずれかに該当する職員が出力の対象です。 ①「甲欄」「年末調整あり」「在職区分:在職・休職・退職」「金額:5,000,001円以上」 ②「年末調整なし」「在職区分:在職・休職」... 詳細表示
【LS学校給与】「ロック設定」と「全体ロック」の違いと使い分け
「ロック設定」:職員ごとに設定することができます。 「全体ロック」:その年の年調データ全体をロックします。 年末調整がすべて終了するまでは、範囲を指定して[年調状態設定]メニューから[ロック設定]をしてください。 その場合、修正する職員のみ[ロック解除]ができます。 全ての職員に対して年末調整処理... 詳細表示
【LS学校給与】年末調整後、扶養の情報が、職員情報と年末調整で違う
年末調整では、扶養親族を年末調整時点の現況にする必要がありますが、その処理を終え、1月給与を計算する際は、扶養親族を翌年の内容にします。 これによって差異が生じるのは差し支えありません。 詳細表示
該当者の個人明細書画面で「? 基礎控除しない」にチェックしてください。 基礎控除および配偶者(特別)控除は対象外となり、「38)基礎控除額」および「11)配偶者(特別)控除」欄の 金額がクリアされます。 詳細表示
はい、できます。 [年末調整]メニューから[その他]-[給与所得の源泉徴収票]を選択します。 「印刷様式」タブの「その他」欄に「署番号」と「整理番号」を入力してください。 詳細表示
以下の内容をご確認ください。①[職員情報]-[基本情報]で、該当職員が退職状態になっていることを確認します。 退職状態になっていない場合は、退職処理を行ってください。②[年末調整]-[年末調整]で、該当職員の年調データが作成されていることを確認します。 年調データが作成されていない場合は、該当職員の年調データを作... 詳細表示
【LS学校給与】住宅借入金等特別控除の終了後も源泉徴収票に記載される場合
年調データ作成時に、前年の年調データから住宅借入金等特別控除の情報が読み込まれたことが原因と考えられます。控除の適用が終了しており不要な場合は、[年末調整]-[個人明細書]-[その他]タブの「住宅借入金等特別控除」欄から、不要な情報を削除してください。 詳細表示
はい、できます。 [年末調整]-[その他]-[給与所得の源泉徴収票]を選択し、「印刷様式」タブの「その他」欄にある「種別」に印刷したい内容を6文字以内で入力してください。 詳細表示
【LS学校給与】配偶者所得が、職員情報と年末調整で違う(職員情報が正しい場合)
職員情報の金額を年末調整に反映する場合は、[年調データ再計算]をおこなってください。 「28)配偶者の合計所得金額」が書き換わります。 詳細表示
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