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よくあるご質問
「住宅借入金等特別控除可能額」欄に0円と印刷されるのは、「住宅借入金等特別控除限度額」欄に入力した金額が算出年税額より少ないか同額で、所得税から全額控除できるためです。 「住宅借入金等特別控除限度額」に入力した金額が算出年税額を超え、所得税から控除しきれない場合は、 「住宅借入金等特別控除可能額」欄に全額... 詳細表示
「ロック設定」:職員ごとに設定することができます。 「全体ロック」:その年の年調データ全体をロックします。 年末調整がすべて終了するまでは、範囲を指定して[年調状態設定]メニューから[ロック設定]をしてください。 その場合、修正する職員のみ[ロック解除]ができます。 全ての職員に対して年末調整処理... 詳細表示
はい、[年末調整]-[電子申告データ作成]-[e-Taxファイル]からデータを作成し、 e-Taxソフト(Web版)に読み込めます。 ただし、e-Taxはさまざまな税目の申告データ作成や税金の納付ができますが、給与システムで対応しているのは「給与所得の源泉徴収票」と「支払調書」のみです。 ※修正データを... 詳細表示
はい、できます。作成には以下の2つの方法があります。 1.[給与・賞与]や[総合振込]機能を使用して報酬などの支払データを作成し、振込処理もシステムでおこなう方法 2.1年間に支払った合計金額を支払調書画面で直接入力する方法 ※作成方法の詳細については、「機能操作説明書支払調書」をご覧ください。 詳細表示
【所得税源泉徴収簿兼賃金台帳】賃金台帳、支給控除一覧表の項目印刷順の変更
はい、できます。 [給与体系]-[項目リスト]を選択し、操作メニューの[項目表示順設定]をクリックします。 「項目印刷順番設定」画面が表示されるので、移動したい項目を選択し、<↑>・<↓>ボタンで 順番を変更してください。 賃金台帳、支給控除一覧表とも、ここで設定した順番で印刷されます。 詳細表示
はい、できます。 [帳票作成]メニューから[年末調整]-[所得税源泉徴収簿兼賃金台帳]を選択して、「プリンタ設定」タブを開きます。 「印字オプション」欄の「□ページ番号を印刷する」のチェックを外して出力してください。 詳細表示
年調精算月の給与振込処理後に年調データの再計算が必要となった場合
以下の手順で処理してください。 ①[給与・賞与]メニューから該当者の12月給与をロックし、1月給与を計算します。 ②[年末調整]メニューから[年末調整]を選択し、職員を一覧表示します。 該当者の個人明細書を開き、変更が生じた内容を修正します。 ③操作メニューの[精算]を選択し、「精算方法指定」の<▼>... 詳細表示
以下の手順で処理してください。 ①[年末調整]-個人明細書画面の「その他」タブにある「□ 条約免除者」にチェックし、「免税対象額」欄に 金額を入力します。 ②入力した金額は、「年末調整」タブで「5)給与所得控除後の給与の金額」を算出する際に「4)計」の 金額から差し引かれます。 ③「年末調整」タブ... 詳細表示
年末調整]メニューから[年末調整]を選択し、職員を一覧表示して該当する職員の「個人明細書」画面を開きます。 「年末調整」タブの「32)その他の支給額」へ非課税分の金額をマイナスで入力してください。 詳細表示
年末調整後に扶養の情報を変更したら、年末調整に「!」が表示された
年末調整データをロックせずに[職員情報]で扶養親族の内容を修正すると、職員情報と年末調整のデータが 不一致となるため、「!」が表示されます。 処理を終えた年末調整データに影響しないよう、必ず年末調整データをロックしてから[職員情報]で 扶養親族の情報を修正する必要があります。 「!」が表示された場合は... 詳細表示
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