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よくあるご質問
1行あたり全角50文字(半角100文字)×3行入力することができます。 詳細表示
【所得税源泉徴収簿兼賃金台帳】賃金台帳、支給控除一覧表の項目印刷順の変更
はい、できます。 [給与体系]-[項目リスト]を選択し、操作メニューの[項目表示順設定]をクリックします。 「項目印刷順番設定」画面が表示されるので、移動したい項目を選択し、<↑>・<↓>ボタンで 順番を変更してください。 賃金台帳、支給控除一覧表とも、ここで設定した順番で印刷されます。 詳細表示
①[職員情報]メニューから退職処理をおこないます。 ②「退職者の源泉徴収票を印刷するには、年調データを作成する必要があります。続けて年調データを作成しますか。」とメッセージが表示されるので<はい>を選択します。 ③[年末調整]メニューの職員一覧から該当者をダブルクリックで開いて必要に応じて精算をおこない、源泉... 詳細表示
「住宅借入金等特別控除可能額」欄に0円と印刷されるのは、「住宅借入金等特別控除限度額」欄に入力した金額が算出年税額より少ないか同額で、所得税から全額控除できるためです。 「住宅借入金等特別控除限度額」に入力した金額が算出年税額を超え、所得税から控除しきれない場合は、 「住宅借入金等特別控除可能額」欄に全額... 詳細表示
支払った総額を入力してください。控除額が自動的に計算されます。 詳細表示
【年末調整データ入力】職員一覧に年調データがない職員(緑色のフォント)を表示しない方法
[年末調整]メニューから[年末調整]を選択し、職員一覧画面を表示します。 操作メニューの[抽出条件]を選択し、「□年調データ未作成」のチェックをはずして <OK>ボタンをクリックしてください。 詳細表示
はい、できます。作成には以下の2つの方法があります。 1.[給与・賞与]や[総合振込]機能を使用して報酬などの支払データを作成し、振込処理もシステムでおこなう方法 2.1年間に支払った合計金額を支払調書画面で直接入力する方法 ※作成方法の詳細については、「機能操作説明書支払調書」をご覧ください。 詳細表示
源泉徴収票に印刷される住所は、[年調データ作成]時に職員情報から読み込んだものです。 年調データを作成してから[職員情報]メニューでフリガナ・氏名を変更した場合は、以下の手順で修正後の住所を読み込んでください。 ①[年末調整]メニュー-[年末調整]を選択します。 ②職員一覧画面を表示し、該当の職員を右ク... 詳細表示
該当者の個人明細書画面で「☑ 基礎控除しない」にチェックしてください。 基礎控除および配偶者(特別)控除は対象外となり、「38)基礎控除額」および「11)配偶者(特別)控除」欄の 金額がクリアされます。 詳細表示
このメッセージは「配偶者有無の設定」と「配偶者の合計所得金額」に矛盾がある場合に表示されます。 「年末調整」タブの「28)配偶者の合計所得金額」欄に133万円以下の金額が入力されていて、配偶者控除・配偶者特別控除の対象となる配偶者がいるにも関わらず、「扶養区分」タブ-「本人区分」の「配偶者有無」欄で「無」が設定... 詳細表示
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