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よくあるご質問
年末調整計算の対象は、以下の全項目に該当することを条件としています。 (どれか一つでも該当しない項目があると計算されないので、ご注意ください) ①職員設定の「計算区分」タブの「所得税」欄で「□ 年末調整あり」にチェックがついていること。 ②本年中の課税対象金額が、1円以上、2,000万円以下であること。 ... 詳細表示
源泉徴収票に印刷される氏名・フリガナは、[年調データ作成]時に職員情報から読み込んだものです。 年調データを作成してから[職員情報]メニューで氏名・フリガナを変更した場合は、以下の手順で修正後の氏名・フリガナ読み込んでください。 ①[年末調整]メニュー-[年末調整]を選択します。 ②職員一覧画面を表示し... 詳細表示
部門・職種・役職などの所属情報は、年調データ作成時の状態で登録されます。 年調データを作成してから所属を異動した場合、年調データへ自動的には反映しないので、以下の手順で現在の所属を読み込んでください。 ①[年末調整]メニュー-[年末調整]を選択します。 ②職員一覧画面を表示し、該当の職員を右クリックして... 詳細表示
配偶者所得が、職員情報と年末調整で違う(職員情報が正しい場合)
職員情報の金額を年末調整に反映する場合は、[年調データ再計算]をおこなってください。 「28)配偶者の合計所得金額」が書き換わります。 詳細表示
備考欄の「年調精算額と計算額不一致」は、年調データを作成してから精算がおこなわれるまでの間と、 精算後に年末調整の計算に関わるデータを変更した場合に表示されるものです。 精算をおこなえばこのメッセージは表示されなくなります。 精算後にこのメッセージが表示されている場合は、年調データの内容に相違がないか確... 詳細表示
[年末調整]メニューから[年末調整]を選択し、職員一覧を表示して該当の職員の「個人明細書」画面を開きます。 「年末調整」タブの「32)その他の支給額」へ現物給与や特殊な手当の金額を入力してください。 詳細表示
このメッセージは「配偶者有無の設定」と「配偶者の合計所得金額」に矛盾がある場合に表示されます。 「年末調整」タブの「28)配偶者の合計所得金額」欄に133万円以下の金額が入力されていて、配偶者控除・配偶者特別控除の対象となる配偶者がいるにも関わらず、「扶養区分」タブ-「本人区分」の「配偶者有無」欄で「無」が設定... 詳細表示
該当者の個人明細書画面で「☑ 基礎控除しない」にチェックしてください。 基礎控除および配偶者(特別)控除は対象外となり、「38)基礎控除額」および「11)配偶者(特別)控除」欄の 金額がクリアされます。 詳細表示
個人明細書の「その他」タブにある、住宅借入金等特別控除の入力方法を教えてください。
以下のように入力してください。 ・住宅借入金等特別控除適用数: 新築のみ・増改築のみの場合は1、新築・増改築など複数の適用がある場合は、その数を入力します。 ・住宅借入金等年末残高: 住宅借入金の年末残高を入力します。 令和元年までの「住宅借入金等特別控除申告書」は、⑤の金額 ... 詳細表示
レーザープラスの教職員サイトで入力した申告書の情報を給与システムに読み込んでから、給与システムで 保険料等の金額を修正した場合など、教職員サイトで入力した金額と給与システムの金額が異なる場合に 表示されるものです。 このため、[年調データ再計算]をおこなっても表示は消えませんが、給与システムで入力した金額が... 詳細表示
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