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よくあるご質問
配偶者所得が、職員情報と年末調整で違う(職員情報が正しい場合)
職員情報の金額を年末調整に反映する場合は、[年調データ再計算]をおこなってください。 「28)配偶者の合計所得金額」が書き換わります。 詳細表示
年末調整では、扶養親族を年末調整時点の現況にする必要がありますが、その処理を終え、1月給与を計算する際は、扶養親族を翌年の内容にします。 これによって差異が生じるのは差し支えありません。 詳細表示
以下の手順で操作してください。 ①[職員情報]-[基本情報]-「扶養区分」タブで扶養親族の登録内容を確認し、必要があれば修正します。 ②[年末調整]メニューを開き、[年調データ処理]-[年調データ作成]メニューで年末調整データを作成します。 ③保険料や配偶者・扶養親族、住宅借入金など、年末調整に必要な情報を... 詳細表示
【所得税源泉徴収簿兼賃金台帳】賃金台帳に「労働日数」を印刷したい場合
「印刷様式」タブの「出力帳票」と「プリンタ設定」タブの「印刷の向き」が以下の組合せの場合のみ、「□勤怠項目印刷」を選択できます。 ●出力帳票:「所得税源泉徴収簿兼賃金台帳」・印刷の向き:「縦」 ●出力帳票:「賃金台帳(給与・手当等)」・印刷の向き:「縦」「横」 詳細表示
【給与所得の源泉徴収票】源泉徴収票の「種別」欄の内容を変更する手順
はい、できます。 [年末調整]-[その他]-[給与所得の源泉徴収票]を選択し、「印刷様式」タブの「その他」欄にある「種別」に印刷したい内容を6文字以内で入力してください。 詳細表示
はい、できます。 [給与体系]-[標準特殊項目]の「非課税」タブに該当の項目を登録してください。 登録した項目は支払調書の対象外となります。 ※設定後に[給与・賞与]で計算処理をおこなった支払データより反映します。 詳細表示
年末調整計算の対象は、以下の全項目に該当することを条件としています。 (どれか一つでも該当しない項目があると計算されないので、ご注意ください) ①職員設定の「計算区分」タブの「所得税」欄で「□年末調整あり」にチェックがついていること。 ②本年中の課税対象金額が、1円以上、2,000万円以下であること。 ... 詳細表示
年調データ作成や精算処理をおこなった後に、年末調整の対象期間内の給与(または賞与)や扶養人数が修正されるなど、前回の精算額と相違がある場合に「!」マークが表示されます。 該当の職員を選択して右クリックし、[年調データ再計算]を選択してください。 ※「!」マークにカーソルを合わせると、「!」マークが表示され... 詳細表示
職員一覧に年調データがない職員(緑色のフォント)を表示しない方法
[年末調整]メニューから[年末調整]を選択し、職員一覧画面を表示します。 操作メニューの[抽出条件]を選択し、「□年調データ未作成」のチェックをはずして <OK>ボタンをクリックしてください。 詳細表示
年末調整精算エラー:「年末調整の情報と、その元になる情報の現在の内容に相違がある職員がいます。」
[年調データ作成]をおこなってから、年末調整の対象期間内の給与(または賞与)の金額や扶養人数を修正した場合に、再計算を促す「!」マークが表示されます。 「!」が表示されたまま[精算]をおこなうとこのメッセージが表示されるので、<はい><いいえ>のいずれかを選択してください。 <はい>……再計算をおこなって... 詳細表示
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