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よくあるご質問
【FIS保育料】「アプリケーション制御ポリシーによってこのファイルがブロックされました」と表示されて起動できない場合
Windowsの「スマート アプリ コントロール」などのアプリケーション制御機能により、システムの起動がブロックされている可能性があります。[スタート]-[設定]-[プライバシーとセキュリティ]-[Windows セキュリティ]-[アプリとブラウザー コントロール]-[スマート アプリ コントロールの設定]を開き... 詳細表示
【FIS保育料】提供証明書の認定区分が新2号ではなく新3号で出力される場合
園児情報に登録されている生年月日が、新2号の対象年齢として判定されない内容になっている可能性があります。対象園児の生年月日を確認し、誤っている場合は正しい生年月日に修正してください。修正後、提供証明書を再度出力し、新2号で表示されることをご確認ください。 詳細表示
【FIS保育料】口座名義変更により引落しできなかった場合に次回の引落しを行う方法
以下の手順で、口座名義を修正したうえで次回引落し用の請求ファイルを作成してください。~口座名義の変更~園児情報の口座情報を、新しい口座名義に修正します。~次回引落しの請求ファイル作成~対象の請求データを「未納」から「未請求」に変更し、請求FDを作成します。作成した請求FDには、修正後の口座名義が反映されます。 詳細表示
【FIS保育料】時間外保育入力内容チェックで不整合が表示される場合
園児情報に登録されている認定区分と、「新2・3号の認定期間」の設定内容をご確認ください。2号認定の園児に「新2・3号の認定期間」が設定されているなど、認定区分と認定期間の設定内容に矛盾がある場合、時間外保育入力内容チェックで認定区分の不整合が表示されます。不要な「新2・3号の認定期間」を削除するか、認定期間を正し... 詳細表示
納付単位に設定されている請求日と、時間外保育データ読込時に指定した請求日が異なっている場合、請求データが2行に分かれて作成されることがあります。請求データが2行に分かれている場合、請求ファイル作成時にも金額は合算されません。以下の手順で請求日を揃えたうえで、請求データを作成し直してください。①[マスタ設定]-[納... 詳細表示
【FIS保育料】退園処理をした園児の請求データを作成する方法
退園処理済みの園児は、通常の請求計算の対象になりません。以下の手順で対応してください。①[園児情報]で対象園児を開き、以下のとおり一時的に「在籍」の状態へ戻します。・「在籍区分」を「在籍」に変更します。・「退園日」を削除します。・「退園理由」を削除します。②[請求管理]で対象月を開き、<未計算者計算>を実行して請... 詳細表示
【FIS保育料】年度繰越処理で「支給認定証番号、担当者名が正しく入力されているか確認してください」と表示される場合
新入園児の支給認定証番号が空欄になっている可能性があります。対象園児の支給認定証番号を確認し、未設定の場合は、他の園児と重複しない任意の番号を入力してください。入力後、再度年度繰越処理を行ってください。 詳細表示
【FIS保育料】一時預かり事業提出書類で土曜日が平日扱いになる場合
休日設定で、土曜日の「開所日数に含む」にチェックが入っている可能性があります。以下の手順で設定内容を確認・変更してください。①[マスタ設定]-[休日設定]を開きます。②画面右上の<所属・認定区分別設定>をクリックします。③画面左部より該当の所属を選択します。④画面下部の<修正 F2>をクリックし、該当日付の「開所... 詳細表示
対象園児の園児情報に再入園の履歴を追加し、在籍区分を「在籍」に変更したうえで、園児単価の登録・請求計算を行ってください。①対象園児の園児情報を開き、以下の内容を変更します。・在籍区分:「在籍」に変更・入退日付:<追加>をクリックし、再入園日・理由を入力②[メイン]-[園児単価]を開き、再入園後の園児単価を入力しま... 詳細表示
【FIS保育料】時間外保育データインポート時に「照合エラー」が表示される場合
「照合エラー」は、インポート元データと保育料管理システムとで、園児の氏名・生年月日が完全に一致するデータがない場合に表示されます。 インポート元データと保育料管理システムの氏名・生年月日を確認・修正し、必要に応じてインポート元データを再出力したうえで、再度インポートしてください。 氏名に含まれるスペースの有無... 詳細表示
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