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よくあるご質問
住宅借入金等特別控除の控除区分については、添付ファイルをご参照のうえ、該当する控除区分を選択してください。 ~補足~ 連帯債務で住宅ローンを組んでいる場合、残高証明書に記載されている年末残高は家全体の金額(全員分の合計)です。 ただし、年末調整で控除できるのは「自分が負担している分」だけになります。 ... 詳細表示
年末調整の計算処理では、退職した職員も計算対象になるため、実行すると年末調整一覧に表示されます。 年末調整の対象外であれば、[年末調整入力]で該当職員を選択し、「Shift + F3 削除」で年調データを削除してください。 ~補足~ 昨年以前に退職している職員データがシステム上に残っている場合も、年末調... 詳細表示
提供証明書(新2号の預かり保育)に載らない園児がいますが、どういった処理が必要ですか?
園児情報の認定区分を新2号に修正するタイミングが、 提供証明書の出力対象期間の時間外保育入力を登録した後ですと、入力時の認定区分で登録されている ことが考えられます。(入力当時の園児情報の認定区分で決まります。) この場合の対応方法は、 「30.時間外保育データ修正」で新2号の対象期間を指定、更新した... 詳細表示
【FIS給与】社会保険料率変更後に再計算しても反映されない場合
健康保険料率(および介護保険料率)の更新処理が正しく行われていない可能性があります。 以下の手順で、社会保険料率の更新処理を実行してください。 ①【社会保険】-[法人社会保険情報]で、料率が正しく設定されているか確認します。 ②【社会保険】-[社会保険料額表]を選択し、「Shift + 保険料更新 F8... 詳細表示
【FIS給与】社会保険料率変更後に一部職員へ反映されない理由
給与明細を手入力で修正して保存すると、明細入力画面の修正欄が「はい」となりロックがかかるため、再計算結果が反映されなくなります。 計算結果を反映させるには、以下の手順で明細書を削除して、再度、給与明細書を作り直してください。 ①【給与・賞与】-[給与明細]を選択します。 ②<職員番号照会 F5>をクリッ... 詳細表示
【年末調整】-[年末調整入力]-【申告】の「上記うち国民年金保険料等」に入力してください。 入力の際は、控除証明書の提出も合わせて依頼してください。 詳細表示
年末調整は、「扶養控除等(異動)申告書」を提出している勤務先で行います。 ~「扶養控除等(異動)申告書」が提出された場合~ 甲欄が適用されるため、年末調整を行います。 ~「扶養控除等(異動)申告書」が提出されなかった場合~ 甲欄の適用がないため乙欄となり、年末調整の対象外です。 乙欄となる勤務先... 詳細表示
マスタ設定の休日設定で休業期間の日付登録を行っていないことが考えられます。 設定方法については、 ① 休日設定>所属・認定区分別設定>休業期間の日付を登録します。 ② 「長期休業」にチェック付与、平日であれば「開所日数に含む」チェック付与、 預かり保育事業を実施している日付であれば「開所」チェック付与... 詳細表示
【FIS給与】算定基礎計算処理を給与支給前に行ってしまった場合
問題ありません。 [算定基礎計算処理]は、4~6月の給与データを参照して算定基礎額を計算する機能であり、ほかの処理には影響しません。 6月給与支給後に、改めて算定基礎計算処理を実行してください。 詳細表示
【FIS給与】賞与計算で「源泉徴収税別表第一の検索に失敗」が出る場合
このメッセージは、賞与の所得税が算出できない場合に表示されるものです。 エラーメッセージに表示された職員番号が、以下のいずれかに該当しているかご確認ください。 ①賞与支給額が 0 円の職員 ②前月の給与支給がない職員(新規採用者・産休/育休明けの職員など) ※前月に支給された給与の課税対象額は、賞与の... 詳細表示
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