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よくあるご質問
以下の手順で操作してください。 ①[職員情報]-[職員情報]を選択します。 ②該当者の在職区分を「退職」に変更し、退職年月日を入力します。 ③[個人番号管理・法定書類作成]-[管理メニューへ]を選択し、ログインします。 ④[帳票]-[給与所得の源泉徴収票、給与支払報告書 印刷(退職者)]を選択し、印刷しま... 詳細表示
【FIS給与】算定基礎計算処理を給与支給前に行ってしまった場合
問題ありません。 [算定基礎計算処理]は、4~6月の給与データを参照して算定基礎額を計算する機能であり、ほかの処理には影響しません。 6月給与支給後に、改めて算定基礎計算処理を実行してください。 詳細表示
源泉徴収票に配偶者を印字するには、以下の条件を満たしている必要があります。 ①【職員情報】-[家族構成]に配偶者情報が登録されている。 ②【職員情報】-[職員情報]-【扶養親族】で、配偶者が以下のいずれかに該当している。 ・控除対象配偶者 ・配偶者特別控除の対象となる配偶者 ③【年末調整】-[年... 詳細表示
【FIS給与】年末調整計算後に給与・賞与額を変更した場合の処理方法
12月給与や冬期賞与の金額を変更した後、[年末調整]-[年末調整計算処理]で対象職員の年末調整計算を再度行ってください。 詳細表示
次回の給与で調整する場合は、以下の手順で操作してください。 ①【給与・賞与】→[給与明細]で該当職員の明細を開きます。 ②雇用保険の控除項目に、調整したい金額を加算または減算入力します。 ③「Shift + 再集計 F8」を実行し、明細を保存します。 ~補足~ 再集計後に給与計算処理を行うと、手... 詳細表示
[職員情報]-[職員情報]で対象職員を開き、職員番号を変更して保存してください。 詳細表示
主な原因として、SQL Server が停止している可能性があります。 以下の手順で、SQL Server の状態をご確認ください。 ①Windows のスタートアイコンを右クリックし、[コンピューターの管理]を選択します。 ②[サービスとアプリケーション]を開きます。 ③[SQL Server の構... 詳細表示
【FIS給与】給与を支給しない職員が給与一覧・賃金台帳に表示される場合
削除対象の給与支給月であることを確認し、[給与・賞与]-[給与明細書]で該当職員を開いて「Shiftキー+<削除 F3>」で給与明細を削除してください。給与明細が作成された原因としては、対象職員の在職区分が「1:在職」または「2:休職 有給」に設定されている可能性があります。次月以降に給与を支給しない場合は、[職... 詳細表示
【FIS給与】産休・育休中の免除分保険料を誤控除した場合の返金方法
以下の手順で返金処理を行ってください。 ①【給与・賞与】→[給与明細]で該当職員の明細を開きます。 ②該当の社会保険料の控除項目に、免除額を減算入力します。 (例1:支給時の健康保険料 10,000 円で免除額 10,000 円 → 0 円に修正) (例2:支給時の健康保険料 10,000 円で免除額... 詳細表示
【職員情報】-[職員情報]-【所得税】で、対象に応じて「ひとり親」または「寡婦」に「該当」を設定してください。 なお、「特別の寡婦」は制度廃止のため、「該当」を選択しないでください。 詳細表示
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