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よくあるご質問
【FIS給与】PC入替後にシステム起動・自動更新が失敗する場合
ウイルス対策ソフト(ウイルスバスター、Norton、ESET など)が、給与システムの実行ファイルや更新ファイル(.dll ファイル等)をブロックしている可能性があります。 ウイルス対策ソフトの例外設定に、FIS給与のフォルダまたは実行ファイルを追加すると改善する場合があります。 詳細表示
【FIS給与】算定基礎計算処理を給与支給前に行ってしまった場合
問題ありません。 [算定基礎計算処理]は、4~6月の給与データを参照して算定基礎額を計算する機能であり、ほかの処理には影響しません。 6月給与支給後に、改めて算定基礎計算処理を実行してください。 詳細表示
【FIS給与】産休・育休中の免除分保険料を誤控除した場合の返金方法
以下の手順で返金処理を行ってください。 ①【給与・賞与】→[給与明細]で該当職員の明細を開きます。 ②該当の社会保険料の控除項目に、免除額を減算入力します。 (例1:支給時の健康保険料 10,000 円で免除額 10,000 円 → 0 円に修正) (例2:支給時の健康保険料 10,000 円で免除額... 詳細表示
源泉徴収票に配偶者を印字するには、以下の条件を満たしている必要があります。 ①【職員情報】-[家族構成]に配偶者情報が登録されている。 ②【職員情報】-[職員情報]-【扶養親族】で、配偶者が以下のいずれかに該当している。 ・控除対象配偶者 ・配偶者特別控除の対象となる配偶者 ③【年末調整】-[年... 詳細表示
【職員情報】-[職員情報]-【前職情報】に、以下のように入力してください。 ~前職が3社ある例~ (1社目)社会福祉法人△△会 北海道札幌市△△区1丁目1-1 2025年3月31日退職 支払金額10,000円 源泉徴収税額100円 社会保険料等の金額1,000円 (2社目)社会福祉法人□□会... 詳細表示
【FIS給与】年末調整「年末調整のやり直しを行うことになりました。」
①処理年を前年のデータに切り替えます。 ②職員情報>前職情報の給与等の金額を正しい金額に修正して保存を実行します。 ③年末調整>年末調整入力の「前職情報から読み込み」を... 詳細表示
次回の給与で調整する場合は、以下の手順で操作してください。 ①【給与・賞与】→[給与明細]で該当職員の明細を開きます。 ②雇用保険の控除項目に、調整したい金額を加算または減算入力します。 ③「Shift + 再集計 F8」を実行し、明細を保存します。 ~補足~ 再集計後に給与計算処理を行うと、手... 詳細表示
システムでは年齢で介護保険料の該当/非該当を自動判定していません。 40歳未満の職員であっても、標準報酬月額を変更すると、初期値として介護保険料も自動で読み込まれます。 介護保険料が非該当の職員については、介護保険料欄を手動で0円に修正し、保存してください。 詳細表示
【FIS給与】社会保険料率変更後に再計算しても反映されない場合
健康保険料率(および介護保険料率)の更新処理が正しく行われていない可能性があります。 以下の手順で、社会保険料率の更新処理を実行してください。 ①【社会保険】-[法人社会保険情報]で、料率が正しく設定されているか確認します。 ②【社会保険】-[社会保険料額表]を選択し、「Shift + 保険料更新 F8... 詳細表示
給与月を戻す場合は、以下の操作で処理月を変更できます。 【給与・賞与】-[給与更新]を開き、「Shift + 処理変更 F6」を実行して処理選択欄から戻したい給与月を選択してください。 詳細表示
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