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よくあるご質問
【職員情報】-[職員情報]-【所得税】で、対象に応じて「ひとり親」または「寡婦」に「該当」を設定してください。 なお、「特別の寡婦」は制度廃止のため、「該当」を選択しないでください。 詳細表示
システムでは年齢で介護保険料の該当/非該当を自動判定していません。 40歳未満の職員であっても、標準報酬月額を変更すると、初期値として介護保険料も自動で読み込まれます。 介護保険料が非該当の職員については、介護保険料欄を手動で0円に修正し、保存してください。 詳細表示
【FIS給与】産休・育休中の免除分保険料を誤控除した場合の返金方法
以下の手順で返金処理を行ってください。 ①【給与・賞与】→[給与明細]で該当職員の明細を開きます。 ②該当の社会保険料の控除項目に、免除額を減算入力します。 (例1:支給時の健康保険料 10,000 円で免除額 10,000 円 → 0 円に修正) (例2:支給時の健康保険料 10,000 円で免除額... 詳細表示
新しい項目を追加する場合は、【システムマスタ】タブで設定を行います。 追加する内容に応じて、以下のメニューをご確認ください。 ~項目そのものを追加する場合~ ・[給与項目保守] ・[給与明細書式保守] ・[給与一覧書式保守] ・[賃金台帳書式保守] ・[年間集計表保守] ~計算式や単価表項... 詳細表示
【FIS給与】固定単価変更後に給与明細へ反映されない場合の対処方法
給与明細を手入力で修正して保存すると、明細入力画面の修正欄が「はい」となりロックがかかるため、再計算結果が反映されなくなります。 計算結果を反映させるには、以下の手順で明細書を削除して、再度、給与明細書を作り直してください。 ①【給与・賞与】-[給与計算処理]を選択します。 ②<職員番号照会 F5>をク... 詳細表示
【年末調整】-[年末調整入力]-【申告】の「上記うち国民年金保険料等」に入力してください。 入力の際は、控除証明書の提出も合わせて依頼してください。 詳細表示
【職員情報】-[職員情報]-【前職情報】に、以下のように入力してください。 ~前職が3社ある例~ (1社目)社会福祉法人△△会 北海道札幌市△△区1丁目1-1 2025年3月31日退職 支払金額10,000円 源泉徴収税額100円 社会保険料等の金額1,000円 (2社目)社会福祉法人□□会... 詳細表示
主な原因として、SQL Server が停止している可能性があります。 以下の手順で、SQL Server の状態をご確認ください。 ①Windows のスタートアイコンを右クリックし、[コンピューターの管理]を選択します。 ②[サービスとアプリケーション]を開きます。 ③[SQL Server の構... 詳細表示
【FIS給与】算定基礎計算処理を給与支給前に行ってしまった場合
問題ありません。 [算定基礎計算処理]は、4~6月の給与データを参照して算定基礎額を計算する機能であり、ほかの処理には影響しません。 6月給与支給後に、改めて算定基礎計算処理を実行してください。 詳細表示
【FIS給与】賞与計算で「源泉徴収税別表第一の検索に失敗」が出る場合
このメッセージは、賞与の所得税が算出できない場合に表示されるものです。 エラーメッセージに表示された職員番号が、以下のいずれかに該当しているかご確認ください。 ①賞与支給額が 0 円の職員 ②前月の給与支給がない職員(新規採用者・産休/育休明けの職員など) ※前月に支給された給与の課税対象額は、賞与の... 詳細表示
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