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よくあるご質問
法定調書の転記用帳票は給与システム内にはご用意がございません。 年末調整一覧から必要な金額(支払金額、年税額など)を集計のうえ、法定調書へ転記してください。 ~補足~ 税務署へ提出する法定調書合計表には、年の途中で退職した職員も集計対象となります。ただし、年末調整一覧の年税額には年途中退職者の源泉徴収税... 詳細表示
申告書等の提出期限の属する年の翌年1月10日の翌日から、7年間保存する必要があります。 詳細は国税庁のホームページをご確認ください。 詳細表示
新しい項目を追加する場合は、【システムマスタ】タブで設定を行います。 追加する内容に応じて、以下のメニューをご確認ください。 ~項目そのものを追加する場合~ ・[給与項目保守] ・[給与明細書式保守] ・[給与一覧書式保守] ・[賃金台帳書式保守] ・[年間集計表保守] ~計算式や単価表項... 詳細表示
年末調整の計算処理が実行されていない可能性があります。 以下の手順で操作してください。 ①【年末調整】-[年末調整入力]を選択し、年末調整内容を入力します。 ②【年末調整】-[年末調整計算処理]を選択し、計算処理を実行します。 計算処理が完了すると、給与明細および年末調整一覧に精算額が反映されます。 詳細表示
【FIS給与】社会保険料率変更後に一部職員へ反映されない理由
給与明細を手入力で修正して保存すると、明細入力画面の修正欄が「はい」となりロックがかかるため、再計算結果が反映されなくなります。 計算結果を反映させるには、以下の手順で明細書を削除して、再度、給与明細書を作り直してください。 ①【給与・賞与】-[給与明細]を選択します。 ②<職員番号照会 F5>をクリッ... 詳細表示
給与月を戻す場合は、以下の操作で処理月を変更できます。 【給与・賞与】-[給与更新]を開き、「Shift + 処理変更 F6」を実行して処理選択欄から戻したい給与月を選択してください。 詳細表示
【FIS給与】社会保険料率変更後に再計算しても反映されない場合
健康保険料率(および介護保険料率)の更新処理が正しく行われていない可能性があります。 以下の手順で、社会保険料率の更新処理を実行してください。 ①【社会保険】-[法人社会保険情報]で、料率が正しく設定されているか確認します。 ②【社会保険】-[社会保険料額表]を選択し、「Shift + 保険料更新 F8... 詳細表示
システムでは年齢で介護保険料の該当/非該当を自動判定していません。 40歳未満の職員であっても、標準報酬月額を変更すると、初期値として介護保険料も自動で読み込まれます。 介護保険料が非該当の職員については、介護保険料欄を手動で0円に修正し、保存してください。 詳細表示
次回の給与で調整する場合は、以下の手順で操作してください。 ①【給与・賞与】→[給与明細]で該当職員の明細を開きます。 ②雇用保険の控除項目に、調整したい金額を加算または減算入力します。 ③「Shift + 再集計 F8」を実行し、明細を保存します。 ~補足~ 再集計後に給与計算処理を行うと、手... 詳細表示
【FIS給与】年末調整「年末調整のやり直しを行うことになりました。」
①処理年を前年のデータに切り替えます。 ②職員情報>前職情報の給与等の金額を正しい金額に修正して保存を実行します。 ③年末調整>年末調整入力の「前職情報から読み込み」を... 詳細表示
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