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よくあるご質問
個人年金や自営業による収入(雑所得など)は、給与以外の所得となるため年末調整では扱いません。 これらの所得については、職員ご本人が確定申告で申告する必要があります。 詳細表示
給与明細を手入力で修正して保存している場合、明細入力画面の修正欄が「はい」となり、年末調整の計算結果が反映されないことがあります。 以下の手順で修正を解除してください。 ①[給与・賞与]-[給与計算処理]を選択します。 ②<職員番号照会 F5>をクリックし、該当職員を選択します。 ③<Shift+修正解除... 詳細表示
源泉徴収票に配偶者を印字するには、以下の条件を満たしている必要があります。 ①【職員情報】-[家族構成]に配偶者情報が登録されている。 ②【職員情報】-[職員情報]-【扶養親族】で、配偶者が以下のいずれかに該当している。 ・控除対象配偶者 ・配偶者特別控除の対象となる配偶者 ③【年末調整】-[年... 詳細表示
【FIS給与】年末調整計算後に給与・賞与額を変更した場合の処理方法
12月給与や冬期賞与の金額を変更した後、[年末調整]-[年末調整計算処理]で対象職員の年末調整計算を再度行ってください。 詳細表示
年末調整の計算処理が実行されていない可能性があります。 以下の手順で操作してください。 ①【年末調整】-[年末調整入力]を選択し、年末調整内容を入力します。 ②【年末調整】-[年末調整計算処理]を選択し、計算処理を実行します。 計算処理が完了すると、給与明細および年末調整一覧に精算額が反映されます。 詳細表示
【年末調整】-[年末調整入力]-【申告】の「上記うち国民年金保険料等」に入力してください。 入力の際は、控除証明書の提出も合わせて依頼してください。 詳細表示
申告書等の提出期限の属する年の翌年1月10日の翌日から、7年間保存する必要があります。 詳細は国税庁のホームページをご確認ください。 詳細表示
法定調書の転記用帳票は給与システム内にはご用意がございません。 年末調整一覧から必要な金額(支払金額、年税額など)を集計のうえ、法定調書へ転記してください。 ~補足~ 税務署へ提出する法定調書合計表には、年の途中で退職した職員も集計対象となります。ただし、年末調整一覧の年税額には年途中退職者の源泉徴収税... 詳細表示
【FIS給与】年末調整「年末調整のやり直しを行うことになりました。」
①処理年を前年のデータに切り替えます。 ②職員情報>前職情報の給与等の金額を正しい金額に修正して保存を実行します。 ③年末調整>年末調整入力の「前職情報から読み込み」を... 詳細表示
年末調整の計算処理では、退職した職員も計算対象になるため、実行すると年末調整一覧に表示されます。 年末調整の対象外であれば、[年末調整入力]で該当職員を選択し、「Shift + F3 削除」で年調データを削除してください。 ~補足~ 昨年以前に退職している職員データがシステム上に残っている場合も、年末調... 詳細表示
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