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よくあるご質問
【LS学校給与】年末調整の精算後に、配偶者所得の相違に気づいた(差額を現金で調整する場合)
以下の手順で精算処理をやり直してください。 ①年末調整を精算した12月給与をロックします。 ②該当者の年末調整データがロックされている場合は、ロックを解除します。 ③個人明細書画面を開き、「28)配偶者の合計所得金額」を修正したら、<OK>ボタンをクリックします。 ④[精算]メニューをクリックし、「精... 詳細表示
【LS学校給与】配偶者所得が、職員情報と年末調整で違う(職員情報が正しい場合)
職員情報の金額を年末調整に反映する場合は、[年調データ再計算]をおこなってください。 「28)配偶者の合計所得金額」が書き換わります。 詳細表示
はい、できます。 個人明細書画面で「? eLTax」にチェックすると、摘要欄の3行目に入力した内容は給与支払報告書および 給与支払報告書ファイルにのみ反映します。 ※摘要欄は、個人の年調データがロックされた状態でも編集できます。全体ロックされている場合は解除してから 編集してください。 ※給与プラスを... 詳細表示
所得税計算については「月額表」の他に、「月額表の甲欄を適用する給与等に対する源泉徴収税額の電算機計算の特例」が設けられており、給与システムではその特例を採用しています。 特例では社会保険料を控除した後の給与等の金額(課税対象額)に対して定められた方法で計算をおこなうため、月額表とは計算結果が相違する場合がありま... 詳細表示
【LS学校給与】共済掛金の徴収漏れを現金で回収する場合の対応方法
現金で不足分を徴収する場合は、対象職員の支給データを「振込済」にしたうえで手入力モードに切り替え、徴収が漏れていた共済掛金を修正します。①[給与・賞与]-[給与・賞与]で対象職員の支給データを開きます。②支給データの状態を「振込済」にし、手入力モードに切り替えます。③徴収が漏れていた共済掛金を、内訳項目ごとに加算... 詳細表示
[職員情報]-[基本情報]の[扶養区分]で、配偶者の所得や控除区分をご確認ください。よくある原因として、配偶者区分の「所得」欄に、「所得」ではなく給与の「収入」金額を入力しているケースがあります。給与所得の場合は、給与収入から給与所得控除額を差し引いた金額が「所得」となりますので、登録内容をご確認ください。扶養情... 詳細表示
【LS学校給与】源泉徴収票の「中途就・退職」欄を修正する方法
[職員情報]メニュー-[基本情報]より該当者の職員設定を開き、採用日付または退職日付を修正してください。 修正後、[年末調整]メニュー-[年末調整]の職員一覧から該当者を右クリックし、[年調データ再計算]または[所属再読込]を選択して、修正した内容を反映させます。 詳細表示
はい、できます。以下の手順で操作してください。 ①[年末調整]メニューから[給与所得の源泉徴収票]を選択します。 ②「印刷様式」タブに移動し、「出力範囲」の「□支給額○○万円を越える職員のみ印刷」にチェックし、<▼>ボタンをクリックして金額を「250」に指定します。 ③「年末調整提出区分」は「□A,B以... 詳細表示
はい、できます。 [年末調整]-[給与所得の源泉徴収票]を選択し、「印刷様式」タブの「□市区町村単位で印刷」にチェックすると、市区町村単位で印刷されます。 詳細表示
ソートコードを使用すると入社順での印刷ができます。 [職員情報]の「全般」タブにある「ソートコード1」または「ソートコード2」に入社順を設定します。 [年末調整一覧表]の印刷設定画面の「印刷様式」タブで、「印刷順序」を「コード1順」または「コード2順」に設定すると、入社順で印刷されます。 詳細表示
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